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    <title>SUS株式会社　News Release</title>
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    <updated>2011-10-07T06:00:45Z</updated>
    
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    <title>アルミ製ショーケースを今年もリユース</title>
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    <published>2011-10-07T06:00:00Z</published>
    <updated>2011-10-07T06:00:00Z</updated>

    <summary>～恵比寿ガーデンプレイス『Baccarat ETERNAL LIGHTS -歓びのかたち-』～</summary>
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        <name>SUS株式会社</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>FA向けアルミ製機器製品および建築用アルミ構造材の設計開発・製造・販売を手がけるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： www.sus.co.jp）は、恵比寿ガーデンプレイス（東京都渋谷区）にて開催　　される『Baccarat ETERNAL LIGHTS -歓びのかたち-』の特別協賛社として、世界最大級のバカラシャンデリアを展示するショーケースをアルミで製作いたします。ＳＵＳがこのイベントに協賛するのは6年目となり、これまでに使用してきた部材をリユースするのは今年で5回目です。</p>

<p>アルミ押出材で作られた高さ10ｍ、幅6ｍ×6ｍの巨大なアルミ製ショーケースが、メイン展示となる重さ約1.8　　トンのシャンデリアを支えています。通常、鉄骨等の構造物は溶接を必要とするため、再利用には適さず、解体を前提として構築されています。しかし、アルミは精度が高くボルトによる接合だけで構造物を製作することができるため、組立や保管も簡便で繰り返し利用することができます。再利用を重ねることで、アルミの建築構造材と　しての高い強度や、優れたリユース性能を実証し、環境に優しい素材であるアルミの利点を示しています。</p>

<p>『Baccarat ETERNAL LIGHTS -歓びのかたち-』は2011年11月3日（木・祝）から2012年1月9日（月・祝）までの期間、恵比寿ガーデンプレイス・センター広場をメイン会場に実施されます。ＳＵＳのアルミ製ショーケースが、恵比寿エリアの冬の風物詩ともいえるバカラシャンデリアの輝きを一層引き立てます。<br />
※なお、ショーケース構築の着工は10月12日（水）を予定しています。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/111007.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 485KB]</p>
        
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    <title>快適性と簡易性を兼ね備えた仮設住宅ユニット「アルミテントハウス」を発売</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/110905.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2011-09-05T06:00:00Z</published>
    <updated>2011-09-05T06:00:00Z</updated>

    <summary>～大規模災害時などの避難生活空間として自治体や団体向けに販売～</summary>
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        <name>SUS株式会社</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>アルミ製住宅および建築用アルミ構造材の設計開発・製造・販売を手がけるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： www.sus.co.jp）ｅｃｏｍｓ（エコムス）事業部は、居住空間としての快適性と組み立ての簡易性を兼ね備えた仮設住宅ユニット「アルミテントハウス」を開発いたしました。大規模災害時の避難生活空間等での使用を見込み、自治体や団体向けに10 月3 日（月）より受注販売を開始いたします。</p>

<p>このほど開発した「アルミテントハウス」は、一辺が2.4m の正立方体を最小ユニットとするテント型の仮設住宅ユニットです。プレハブ住宅に引けを取らない快適な居住空間に加えて、簡易で、利便性が高いレジャー用テントの優位点を生かした製品です。災害時の避難生活空間として使用する場合にも、プライバシーが確保できるので、滞在期間が長くても明るく広い室内で、心地よく生活していただけます。</p>

<p>「アルミテントハウス」は、ひとつの収納ケースにアルミフレーム（8 本）やテント膜等の必要な部材が全て入っており、アルミのパイプフレームをジョイントと組み合わせていくだけで、大人が2 人いれば30 分程で組み立てることが可能です。天井高は2.4m 確保し、圧迫感を軽減するとともに、収納ケース自体をテントの床材として利用するなど工夫しました。床材とアルミフレームとで構造を支えているため、テントのようにペグ打ちによる固定は不要で、大掛かりな基礎工事も必要ありません。価格は最小ユニット（幅2.4m×高2.4m×奥行2.4m）で59 万円。オプションでLED 照明の追加や、ユニットを連結したタイプを製作することができ、利用人数や用途に合わせた居住空間を構築できます。新しいかたちの仮設住宅ユニット「アルミテントハウス」は、災害後すぐにプライバシーを保護できる快適な住空間を提供し、生活再建までの間様々なかたちで人々の生活をサポートします。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/110905.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 338KB]</p>
        
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    <title>ベトナム現地法人が営業を開始</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/110826.pdf" />
    <id>本体サイト,</id>

    <published>2011-08-26T02:00:00Z</published>
    <updated>2011-08-26T02:00:00Z</updated>

    <summary>～経済成長が続く東南アジアでの販売体制を強化～</summary>
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        <name>SUS株式会社</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発・製造・販売を手がけるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： www.sus.co.jp）は、ベトナムのハノイ市郊外にあるタンロン工業団地に100％出資の現地法人「Ｓｔａｎｄａｒｄ Ｕｎｉｔｓ Ｓｕｐｐｌｙ Ｖｉｅｔｎａｍ Ｃｏ., Ｌｔｄ.（略称：ＳＵＳ Ｖｉｅｔｎａｍ）」を設立し、9 月1 日より営業を開始いたします。</p>

<p>ＳＵＳでは、経済成長が著しい東南アジアを海外展開における戦略市場と捉え、アルミ押出機を備えるタイを基軸にシンガポール、マレーシアで事業を展開してきました。近年ベトナムは日系企業の進出ラッシュが続いており、製造現場での効率化や人手不足を解消するオートメーション化の需要が見込まれています。こうした背景のなか、ＳＵＳが培ったノウハウを生かし東南アジアでのさらなる販売体制強化のため、ベトナムに現地法人を設立いたしました。新会社「ＳＵＳ Ｖｉｅｔｎａｍ」では、アルミフレームや電動シリンダーの販売に加えて、省力化設備の提案営業に注力し、工場内のオートメーションシステムの整備をサポートします。新たな拠点の拡充により、東南アジアにおける現地の要望にきめ細かく対応できる体制を整えます。なお、新会社では3 年後に1 億円、5 年後には3 億円の売上を目指します。</p>

<p>ＳＵＳではこれまで、国内事業のほか、海外ではタイ、シンガポール、マレーシア、中国、台湾の5 ヵ国で事業を展開してきました。このほど進出したベトナムに加え、今後ますます海外での販売体制を強化し、現在は約25％の海外部門売上比率を4 年後の2015 年2 月期に約50％まで伸張させ、グループ全体で約200 億円の売上高を目指します。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/110826.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 188KB]</p>
        
    </content>
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    <title>仙台営業所開設に関するお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/110704.pdf" />
    <id>FA,本体サイト,</id>

    <published>2011-07-04T06:00:00Z</published>
    <updated>2011-07-04T06:00:00Z</updated>

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        <name>SUS株式会社</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発・製造・販売を手がけるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： www.sus.co.jp）は、７月６日（水）より宮城県仙台市にＳＵＳ仙台営業所を開設いたします。</p>

<p>かねてより開設の準備をすすめていた仙台営業所は、東日本大震災の影響により、一時開設を見合わせておりましたが、このほど業務を開始する運びとなりました。同営業所は、東北エリアでの高まる製品需要に対応するために新設するもので、これまで手薄だった東北エリアでの営業活動をバックアップします。新設となる仙台営業所では、主に半導体・自動車関連のメーカーを中心に営業展開を進め、東北エリアの販売網の拡充を目指します。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/110704.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 160KB]</p>
        
    </content>
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    <title>新たな営業拠点として滋賀営業所を開設</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/110701.pdf" />
    <id>FA,本体サイト,</id>

    <published>2011-07-01T06:00:00Z</published>
    <updated>2011-07-01T06:00:00Z</updated>

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        <name>SUS株式会社</name>
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        <![CDATA[<p>ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発・製造・販売を手がけるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： www.sus.co.jp）は７月４日（月）より、滋賀県甲賀市の滋賀事業所内に新たな営業拠点としてＳＵＳ滋賀営業所を開設いたします。</p>

<p>滋賀営業所の新設は、滋賀事業所周辺地域での製品需要が高まってきたことを受けたもので、同営業所ではこれまで手薄だった滋賀県、京都府、福井県、石川県を営業区域として展開いたします。国内９箇所目となる営業拠点の新設により、静岡、長野、名古屋、大阪といった周辺の営業所とあわせ東海、北陸、関西エリアの販売体制をこれまで以上に強化いたします。なお滋賀営業所では、初年度売上高５億円、２０１４年度には売上高１０億円を目指します。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/110701.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 160KB]</p>
        
    </content>
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    <title>福島事業所に組立専用の新工場が竣工</title>
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    <id>FA,ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2011-06-27T07:00:00Z</published>
    <updated>2011-06-27T07:00:00Z</updated>

    <summary>～クリーン度・高精度を要する組立にも対応、国内の生産体制を強化～</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発・製造・販売を手がけるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、　代表取締役社長：石田保夫 URL： www.sus.co.jp）は、福島県須賀川市のＳＵＳ福島事業所内に、クリーン度や　　高精度を要する組立品に対応する専用工場、ＳＵＳ福島組立工場を６月３０日（木）に竣工いたします。</p>

<p>ＳＵＳ福島組立工場は、国内の生産体制を強化する施設として当初は今年４月の竣工を目指しておりましたが、東日本大震災の影響により一時工事を見合わせており、このほど竣工するにいたりました。新工場では、既存工場で製造するアルミ押出材を用いた、クリーン度や高精度を要する組立品（半導体製造装置や医薬品関連、　　食品など埃の付着・混入を嫌い、製品精度が厳しく管理される組立物件）や、ＨＡ（ホームオートメーション）事業向けの大型アルミ構造材の組立などを行います。新たに建設した組立工場の稼動により、これまで以上の　　　生産・供給体制を整え、生産能力、生産量ともに従来比倍増を目指します。新工場の始動は、７月を予定して　おります。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/110627.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 193KB]</p>
        
    </content>
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    <title>本社移転のお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/110217.pdf" />
    <id>本体サイト,</id>

    <published>2011-02-17T06:00:00Z</published>
    <updated>2011-02-17T06:00:00Z</updated>

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        <name>SUS株式会社</name>
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    </author>
    
        <category term="本体サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>ＦＡ（ファクトリーオートメーション）向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発・製造・販売を手がけるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市清水区、代表取締役社長：石田保夫 URL： www.sus.co.jp）は、さらなる事業拡大、経営効率化を図るため、下記の通り本年５月に本社を静岡県静岡市駿河区に、８月に本社工場棟（静岡事業所）を静岡県菊川市に移転いたします。</p>

<p>本社の移転により、静岡事業所の延床面積は既存事業所の約１．４倍となり、将来的な事業拡大を見据えた設備の拡張に対応しやすくなります。また、本社移転を機に管理統制システムを導入し、これまで国内の各事業所、海外工場が独自に行ってきた管理体制を見直して国内外のあらゆる需要に迅速に対応できる一貫体制を構築します。なお、現在の本社機能は全て新本社、静岡事業所（菊川）に移管しますが、海外営業部門の一部業務を担う人員と機能を尾羽地区に残す予定です。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/110217.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 16.5KB]</p>
        
    </content>
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    <title>新構造アルミ製３Ｄ制御ボックスを開発</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/110215.pdf" />
    <id>FA,本体サイト,</id>

    <published>2011-02-15T06:00:00Z</published>
    <updated>2011-02-15T06:00:00Z</updated>

    <summary>アルミフレームによる独自のスケルトン構造で省スペース化、軽量化、低価格化を実現</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>ＦＡ（ファクトリーオートメーション）向けアルミ製機器製品および機械装置の製造、販売会社であるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 www.sus.co.jp）はこのほど、機械装置等の制御機器を省スペースで効率よく取付・設置できる３Ｄ構造の制御ボックス「Ｃ Ｂｏｘ（コントロールボックス）スケルトンタイプ」を 開発、２月より受注販売を開始いたしました。</p>

<p>ＳＵＳがこのほど開発した「Ｃ Ｂｏｘスケルトンタイプ」の最大の特長は、当社が強みを持つアルミ押出材を骨組みとして組み立てた制御盤の立体構造化です。通常、機械装置のコントロール機能が集約された制御ボックスは、平面上の中板に穴を開けてＤＩＮレールと呼ばれる機器取付具を設置し、ＤＩＮレールの上に機械装置を組み付けます。ただ、中板には配線ダクトの収納スペースも確保しなければならず、機械装置の種類によっては制御盤の容積が大きくなり、スペースを必要としていました。</p>

<p>「Ｃ Ｂｏｘ スケルトンタイプ」は、強度のあるアルミ構造材を新形状ＤＩＮレールとして使用。ＤＩＮレールが骨組みとして自立することで中板を一切必要としない３Ｄ構造の制御盤となりました。中板がないので面倒な穴加工工程が不要となったほか、空間を配線スペースとして活用できるため、制御盤の大きさが一般的な鉄製の制御ボックスに比べ最大で３０％※小さくなりました。また、制御盤の外装部分にはアルミフレームと透明樹脂パネルを用いて中身を可視化。鉄製ボックスに比べて最大７０％※の軽量化、同５０％※の低価格化を実現しました。 商品展開は、外装カバーのない"スタンドタイプ"と外装カバー付きの"ボックスタイプ"の２タイプ。価格はそれぞれ３,８７０円～、８,３３０円～(組み付け、設置費別途)となります。<br />
※一般的な鉄製制御ボックスと同じスペックを「C Boxスケルトンタイプ」で構築した際の自社独自調査による。</p>

<p>ＳＵＳではこれまで制御盤のボックス部分の製造・販売を主に行っておりましたが、より利便性を追求し、コストダウンを図るために、骨組み構造の「Ｃ Ｂｏｘスケルトンタイプ」を開発しました。本製品の発売により、図面作成、部品調達、制御装置の組み付け、配線まで制御盤の作成一式を引き受ける受注体制をさらに強化し、包括的な販売・サービス体制を構築します。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/110215.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 234KB]</p>
        
    </content>
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    <title>佐賀県三養基郡基山町にアルミフレームの加工・組立工場が完成</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/110111.pdf" />
    <id>本体サイト,</id>

    <published>2011-01-11T06:00:00Z</published>
    <updated>2011-01-11T06:00:00Z</updated>

    <summary>製品ショールームも開設　九州地域における営業活動の強化を図る</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の製造、販売会社であるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫　www.sus.co.jp）の九州事業所（佐賀県鳥栖市弥生が丘）隣接地に建設していたアルミフレームの加工・組立工場がこのほど完成しました。新工場に九州事業所の点在している既存の工場設備を全て集中移管することで生産効率を従来比１．３倍とし、また、将来的には生産量５０％増を目指します。</p>

<p>アルミ製フレームの切断・加工、製品組立を行う拠点として２００４年６月に開設した九州事業所では、主に九州、中国、四国地域の半導体装置メーカーやＦＰD装置メーカー、自動車メーカー向けに製品を供給しています。今回の工場建設は、売り上げ規模拡大に伴う設備の拡張で、これまで３つに分かれていた既存の設備を新工場に移管し、一元管理を行うことで生産能力を高めるとともに、さらなる品質向上を図ることを目的としています。また、製品の特性をより理解を深めていただくため、設備の移管で空いた既存工場棟に当社最大となるショールームを開設します。新工場ならびにショールームの稼動で、九州地域における営業活動の強化を図ります。<br />
</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/110111.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 295]</p>
        
    </content>
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    <title>福島県須賀川市にアルミ成形品組立新工場棟を建設</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/101122.pdf" />
    <id>本体サイト,</id>

    <published>2010-11-22T06:00:00Z</published>
    <updated>2010-11-22T06:00:00Z</updated>

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        <name>SUS株式会社</name>
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    </author>
    
        <category term="本体サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫　www.sus.co.jp）は、このほど国内の生産体制を強化するため、福島県須賀川市の須賀川テクニカルリサーチガーデン内にアルミ成形品組立専用のＳＵＳ福島組立工場棟を新設いたします。延床面積は３，５３８．０５㎡（建築面積：３，５６５．０５㎡）。工期は１２月１日（水）着工、２０１１年４月２８日（木）竣工予定です。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/101122.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 119KB]</p>
        
    </content>
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    <title>『ＳＵＳアルミ共生建築Competition&apos;10』最優秀賞ほか決定</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/101119.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2010-11-19T06:00:00Z</published>
    <updated>2010-11-19T06:00:00Z</updated>

    <summary>“アルミによる廃校の再利用”プロジェクト</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
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        <category term="本体サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>アルミ製住宅・家具、建築構造材の製造販売を手掛けるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長： 石田保夫、www.sus.co.jp）が実施した、廃校の活用をテーマとした建築空間デザインコンペティション 『ＳＵＳアルミ共生建築Ｃｏｍｐｅｔｉｔｉｏｎ'１０』の最優秀賞ほか各賞受賞作品がこのほど決定いたしました。</p>

<p>『ＳＵＳアルミ共生建築Ｃｏｍｐｅｔｉｔｉｏｎ'１０』は、永続的に利用可能な環境に優しいアルミと、異素材の建築とを 「相利共生※」させることで、自然環境、文化、経済にとって持続可能な未来建築の形を考えるコンペティションです。 今回のテーマは"アルミによる廃校の再利用"。地方の過疎化や少子化などにより全国で休校・廃校が増えているなか、学校という施設が持つ機能性は残しつつ、アルミを付加することによって新たな価値を生み出し、全く新しい空間として活用するプランを７月１日（木）～９月３０日（木）まで募集しました。なお本コンペティションは、モデル校である旧・東山小学校の建つ福島県須賀川市の協力のもと、最優秀賞プランの実現を前提としています。<br />
※相利共生・・・異種の生物が行動的・生理的な結びつきをもち、１ヵ所に生活し、相互に利益のある状態。ヤドカリとイソギンチャク、アリとアブラムシなど共生の一種。</p>

<p>今回は９４作品の応募が集まり、安田幸一氏（建築家・東京工業大学大学院教授／審査委員長）、橋本克也氏（須賀川市長）、飯嶋俊比古氏（構造家・飯島建築事務所代表）ならびに弊社代表取締役社長・石田保夫の４名の審査委員により、書類審査が行われました。そしてこのほど、最優秀賞（１点）に、桑原立郎さん（５１歳、クワハラオフィス）の作品『あるみんか』が選ばれたほか、優秀賞（２点）、佳作（３点）が選定されました。</p>

<p>最優秀賞に選ばれた『あるみんか』は、アルミという新しい素材を用いながらも、福島県の山間部の田舎という特性を考慮し、地域の住民の方に親しみの持てる古民家をアルミでつくる斬新なデザイン案です。アルミの加工性・軽量性を活かし、アルミ管状材で葺屋根を構築しています。さらには、旧・小学校や民家の耐震補強に中空のアルミ押出材をブロック状に重ねたシースルーの壁構造を構築することで耐震性と意匠性を同時に実現するとともに、これからの建築における「相利共生」の姿を意識した提案となっています（詳細は次々頁をご参照ください）。ＳＵＳでは今後、『あるみんか』をもとに細部の実現性や地域との親和性を設計者や須賀川市と協議しながら、実際の建築に向け準備を進めていきます。</p>

<p>なお、本コンペティションの表彰式および展示会を１２月１０日（金）に恵比寿ガーデンプレイス内のウェスティンホテル東京で行います。</p>

<p><a href="http://ecoms.sus.co.jp/saa2010/result/index.php">&raquo; 結果発表ページへ</a></p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/101119.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 1.79MB]</p>
        
    </content>
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    <title>今年もアルミ製ショーケースが光の輝きを演出</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/101020.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2010-10-20T01:56:49Z</published>
    <updated>2010-10-20T01:56:49Z</updated>

    <summary>～恵比寿ガーデンプレイスで１１月３日（水・祝）に点灯式を開催～</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発・製造・販売を手がけるＳＵＳ（エスユウエス）株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）は、『Baccarat ETERNAL LIGHTS -歓びのかたち-』に今年も特別協賛し、世界最大級のバカラシャンデリアを展示するアルミ製ショーケースを製作いたします。<br />
『Baccarat ETERNAL LIGHTS -歓びのかたち-』は、恵比寿ガーデンプレイス・センター広場をメイン会場に2010年11月3日（水・祝）から2011年1月10日（月・祝）まで開催されるイルミネーションイベントで、恵比寿地域の冬の風物詩となっています。ＳＵＳでは今年も、アルミ押出材で製作した高さ約10ｍ、幅約6ｍのショーケースで、メイン展示となる世界最大級・約1.8ｔのバカラシャンデリアを吊るします。<br />
このアルミ製ショーケースは2006年に製作したもので、5年間に渡り同じ構造材を使用しています。今回も環境に優しい素材であるアルミのリユース性能や構造材としての強度が実証されます。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/101020.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 504KB]</p>
        
    </content>
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    <title>SUSアルミ共生建築セミナーを8月19日（木）に開催</title>
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    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2010-06-22T04:28:26Z</published>
    <updated>2010-06-22T04:28:26Z</updated>

    <summary>～参加者を募集（無料）～</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
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    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>アルミ製住宅・家具、建築構造材の製造販売を手掛けるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫、www.sus.co.jp）は、建築空間デザインコンペティション『ＳＵＳアルミ共生建築Ｃｏｍｐｅｔｉｔｉｏｎ'１０』の実施に合わせ、コンペティションの審査委員長・安田幸一氏（建築家・東京工業大学教授）ほかが講演する「アルミ共生建築セミナー」（会場：アクシスギャラリー/東京都港区六本木）を８月１９日（木）に開催いたします。参加費は無料で、８月６日（金）まで参加者を募集します。</p>

<p>『ＳＵＳアルミ共生建築Ｃｏｍｐｅｔｉｔｉｏｎ』は、既存の建築物とアルミ構造材を上手く組み合わせることで　「相利共生※」の関係となる、これからの建築の姿を考えるコンペティションです。今回のテーマは、"アルミによる廃校の再利用"。実際に建設することを前提とし、実在の廃校をモデルに、アルミという　新しい素材を用いてよみがえらせて、活用できる建築提案を募集します。審査委員には、安田幸一氏（建築家・東京工業大学教授／審査委員長）、橋本克也氏（須賀川市長）、飯嶋俊比古氏（構造家・飯島建築事務所代表）、石田保夫（弊社代表取締役社長）を迎え、最優秀賞（１点、賞金１００万円）、優秀賞　（２点、賞金３０万円）、佳作（３点、賞金１０万円）を選定します。<br />
※相利共生・・・異種の生物が行動的・生理的な結びつきをもち、１ヵ所に生活し、相互に利益のある状態。ヤドカリとイソギンチャク、アリとアブラムシなど共生の一種。</p>

<p>アルミ共生建築セミナーには、審査委員である安田幸一氏、橋本克也氏、飯嶋俊比古氏をお招きし、レトロフィットとデザイン、山村地域の活性化、アルミ建築・構造といった観点からご講演をいただきます。　８月６日（金）まで特設サイトhttp://ecoms.sus.co.jp/saa2010/ にて参加者を募集しています。<br />
</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/100622S.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 132KB]</p>
        
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    <title>『SUSアルミ共生建築Competition&apos;10』を開催</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/100622C.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2010-06-22T04:16:44Z</published>
    <updated>2010-06-22T04:16:44Z</updated>

    <summary>アルミによる廃校の再利用～実施を前提に建築提案を一般公募～</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>アルミ製住宅・家具、建築構造材の製造販売を手掛けるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫、www.sus.co.jp）はこのほど、廃校の活用をテーマとした建築空間デザインコンペティション『ＳＵＳアルミ共生建築Ｃｏｍｐｅｔｉｔｉｏｎ'１０』を開催いたします。</p>

<p>アルミニウムは、軽量で強度が強く、耐食性や加工性に優れ、３Ｒ（リデュース・リユース・リサイクル）に適しているなど優れた特性を持つ素材です。『ＳＵＳアルミ共生建築Ｃｏｍｐｅｔｉｔｉｏｎ』は、既存の建築物とアルミ構造材を上手く組み合わせることで「相利共生※」の関係となる、これからの建築の姿を考えるコンペティションです。<br />
※相利共生・・・異種の生物が行動的・生理的な結びつきをもち、１ヵ所に生活し、相互に利益のある状態。ヤドカリとイソギンチャク、アリとアブラムシなど共生の一種。</p>

<p>今回実施する『ＳＵＳアルミ共生建築Ｃｏｍｐｅｔｉｔｉｏｎ'１０』のテーマは、"アルミによる廃校の再利用"。少子高齢化や地方の過疎化などが原因で増え続けている廃校を、アルミという新しい素材を用いてよみがえらせ、活用していくプランを募集します。モデルとなる校舎は、２００５年に廃校となった福島県須賀川市の旧・市立東山小学校で、現在は当社が市より借り受け、研修施設として利用しています。提案にあたっては、実施を前提に、　学校の一部をアルミを用いて増改築し、新しい機能を付加することで、研修施設としてより充実させるとともに、　地域住民の交流の場としても活用できる施設として下さい。募集期間は７月１日（木）～９月３０日（木）までで、国内在住の方であればどなたでも応募できます。詳しい概要、図面、応募方法などは特設サイト http://ecoms.sus.co.jp/saa2010/ に掲載しています。<br />
</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/100622C.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 328KB]</p>
        
    </content>
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    <title>東京事業所移転のお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/100315.pdf" />
    <id>FA,ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2010-03-15T05:31:43Z</published>
    <updated>2010-03-15T05:31:43Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
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    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発・製造・販売を手掛けるSUS（エスユウエス）株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）は２０１０年３月２３日（火）、東京都千代田区平河町にある東京事業所を東京都中央区日本橋小伝馬町に移転いたします。</p>

<p>この度の東京事業所移転は、首都圏におけるFA事業およびＨＡ（ホームオートメーション）事業の開発機能と営業機能の強化するものです。新東京事務所（中央区日本橋小伝馬町）には、当社では初めてとなるFA、HA両事業を紹介する　「ショールーム」を新設し、精緻に標準化されたアルミ構造材の使いやすさや仕組み、また小型産業ロボットなどをお客さまに直接ご覧頂き、その場でご要望を聞くことで商談から製品カスタマイズ、納期までの期間短縮を図ります。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/100315.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 153KB]</p>
        
    </content>
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    <title>『SUSアルミ共生建築Competition』作品展覧会を会津ブランド館で開催</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/100113.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2010-01-13T06:00:00Z</published>
    <updated>2010-01-13T06:00:00Z</updated>

    <summary>2010年1月19日(火)～2月11日(木・祝)まで。入場無料</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
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    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>アルミ製住宅・家具、建築構造材の製造販売を手がけるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長： 石田保夫、www.sus.co.jp）では、七日町通り（会津若松市）に現存する"蔵群"をモデルとしたデザインコンペティション『ＳＵＳアルミ共生建築Ｃｏｍｐｅｔｉｔｉｏｎ』の作品展覧会を、２０１０年１月１９日（火）より会津ブランド館（同市七日町）にて開催いたします。会期は２月１１日（木・祝）までで、入場料は無料です。</p>

<p>伝統的な建築様式として日本の景観を形成し、古くから親しまれてきた蔵は、重要な文化財として現在でも会津若松市内をはじめ日本のいたる地域に残されています。その一方で、生活様式の変化などの理由から、本来持つ機能的な役割が忘れられ、使われなくなったまま敷地の片隅に眠っている蔵も多く存在します。ＳＵＳでは、２００２年よりアルミを建築構造材として製造・販売している経験から、永続的に利用が可能で環境にも優しい"アルミ"を、歴史的な建築である"蔵"に付加することで、互いの機能性が高められて「相利共生※」し、持続可能な社会における新しい建築物が実現し得ると考え、『ＳＵＳアルミ共生建築Ｃｏｍｐｅｔｉｔｉｏｎ』を実施いたしました。<br />
※相利共生・・・異種の生物が行動的・生理的な結びつきをもち、１ヵ所に生活し、相互に利益のある状態。ヤドカリとイソギンチャク、アリとアブラムシなど共生の一種。</p>

<p>『ＳＵＳアルミ共生建築Ｃｏｍｐｅｔｉｔｉｏｎ』では、ＳＵＳにとって国内最大の製造拠点である福島事業所（須賀川市）にほど近い七日町通りまちなみ協議会にご後援いただくことで、七日町通りに実際に建つ蔵群をモデルとして建築空間デザインを一般公募しました。昨年７月１日（水）～９月３０日（水）までの募集期間に寄せられた６３点の作品は、渋川惠男氏（七日町通りまちなみ協議会会長）や北川原温氏（建築家・東京藝術大学教授）ら４人の審査委員により厳正な審査が行われ、最優秀賞（１点）、優秀賞（２点）が決定いたしました。</p>

<p>このほど開催いたします作品展覧会では、コンペティションのモデルとなった蔵群のある七日町の「会津ブランド館」にて、上記の入賞作品のほか、最終選考に残った作品を含む１５作品をパネル展示いたします。この機会を通じ地域の皆様方に、身近な蔵がアルミという環境循環型素材によって美しくリファインされた姿や、アルミと蔵の特長を生かして拡張された機能性、また、生み出された空間の新しい使い道など、地域活性化も図った様々な提案をご覧いただきたいと考えております。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/100113.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 341KB]</p>
        
    </content>
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    <title>簡易組立で拡張性に優れたアルミ製&quot;クリーンブースユニット&quot;を発表</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/091120.pdf" />
    <id>FA,本体サイト,</id>

    <published>2009-11-20T07:00:00Z</published>
    <updated>2009-11-20T07:00:00Z</updated>

    <summary>～高度な衛生管理が求められる製造現場のレイアウト変更にもスピーディーに対応～</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発・製造・販売を手がけるSUS（エスユウエス）株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）はこのほど、高度な衛生管理が求められる製造現場であらゆるレイアウト変更に対応でき、繰り返し使えるアルミ製『クリーンブースユニット』を開発いたしました。同製品は11月25日（水）から東京ビッグサイトで開催される「2009国際ロボット展」にて展示発表致します。<br />
昨今、食品や医薬品、電子部品、液晶、精密機器、半導体などの製造現場では、これまで以上に高度な衛生管理・品質管理が求められています。SUSが開発した『クリーンブースユニット』は、ワンタッチで連結できる専用フレームを採用しているため、組立や解体が簡単です。また必要に応じてユニットを追加、縮小することが可能で、生産現場のレイアウト変更にフレキシブルに対応し、繰り返し何度もご利用いただけます。<br />
クリーンブース専用のアルミフレームは溝がないため、埃などがたまらず、清掃も簡単に行えます。加えてアルミは耐食性が強く、酸化しないので、大変衛生的です。ワンタッチで連結できるはめ込み式の簡単な組立方法を採用しているので、接合部分は密閉性も高く、標準サイズである高さ2400 ㎜×幅2000 ㎜×奥行2000 ㎜の施工時間は2人で約45分と大変スピーディーです。またパネルのみで利用いただくことも可能で、パーティションや休憩所としてもお使いいただけます。LED 照明を標準搭載し、フィルター交換もブース内からできるなど、使いやすさにも配慮を施しています。</p>

<p>なお、「2009国際ロボット展」には『クリーンブースユニット』のほか、アルミ構造材を用いて部品供給からアッセンブリ、完成品収納の作業を自動化した工場を提案する「Small Factory」や、アルミパイプ構造材GFを用いた簡易柵「エリアガード」、配線の収納スペースを3 次元で考える「アルミ製制御ボックス」など、新製品を多数取り揃えて出展いたします。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/091120.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 907KB]</p>
        
    </content>
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    <title>『SUSアルミ共生建築Competition』受賞作品が決定</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/091118.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2009-11-18T06:00:00Z</published>
    <updated>2009-11-18T06:00:00Z</updated>

    <summary>現存する“蔵”と新素材アルミが「相利共生」する建築空間デザインコンテスト</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>アルミ製住宅・家具、建築構造材の製造販売を手がけるSUS株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長： 石田保夫、www.sus.co.jp）ecoms（エコムス）グループが実施した、持続可能な社会における建築の「相利共生※」を考えるデザインコンペティション『SUSアルミ共生建築Competition』の受賞作品がこのほど決定いたしました。 <br />
<small>※相利共生・・・異種の生物が行動的・生理的な結びつきをもち、１カ所に生活し、相互に利益のある状態。ヤドカリとイソギンチャク、アリとアブラムシなど共生の一種。</small></p>

<p> 『SUSアルミ共生建築Competiton』は、永続的に利用可能な環境に優しい素材であるアルミと、歴史的建築とを「相利共生」させることで、自然環境、文化、経済にとって無駄の少ないこれからの建築を考えるコンペティションです。今回はテーマをアルミと"蔵"とし、会津若松市七日町に現存する蔵群をモデルに、７月１日（水）から９月 ３０日（水）まで建築空間デザインを募集しました。そして、応募作品は北川原温氏（建築家・東京藝術大学教授／審査委員長）、渋川惠男氏（七日町通りまちなみ協議会会長）、飯嶋俊比古氏（構造家・飯島建築事務所代表）ならびに弊社代表取締役社長・石田保夫の４名の審査委員によって厳正に審査され、このほど、最優秀賞に岩本賀伴さん（３５歳、アトリエ代表）の作品『ZQWXUGL』が選ばれました。また優秀賞には、猪股宗一さん（２２歳）の『創発 －アルミと蔵－』、小石川正男さん（６１歳）・高田康史さん（２７歳）・横村隆子さん（５４歳）の共同作品『時代を装う食彩蔵 －時をつむぐアルミ万華鏡－』の２点が選ばれました。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/091118.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 1.85MB]</p>
        
    </content>
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    <title>&quot;第24回国民文化祭・しずおか2009&quot;いよいよ開幕！『お茶の香ウォーク』会場にアルミの茶室が登場</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/091021-02.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2009-10-21T06:00:01Z</published>
    <updated>2009-10-21T06:00:01Z</updated>

    <summary>～藤枝のお茶文化と新しい建築文化のコラボレーション～</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
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        <category term="ecoms" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="本体サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>「第２４回国民文化祭・しずおか２００９」の開幕にともない、開会初日の１０月２４日（土）から藤枝市内で始まる "お茶"イベント「茶文化探訪 ｉｎ 藤枝」。"美味しいお茶への挑戦者達"をサブテーマに、静岡県の伝統文化である"茶"を堪能できるイベントが市内各地で開催されます。そのなかで、「茶町」を歩きながらお茶の文化と魅力に触れることができる茶文化散策イベント『お茶の香ウォーク』内のプログラム、"ふじえだ茶名人市場"では、江戸時代の茶屋「庚申茶屋」や明治大正期の茶問屋の帳場「大正浪漫亭」といった歴史的な茶屋が見られるほか、対照的な素材として、全体がアルミニウムで囲まれた全く新しいタイプの茶室が登場します。</p>

<p>「第２４回国民文化祭・しずおか２００９」をご取材される皆様方には、ぜひこの機会に、新旧のお茶の楽しみ方を味わえる『お茶の香ウォーク』をご取材頂ければ幸甚です。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/091021-02.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 48KB]</p>
        
    </content>
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    <title>『Baccarat　ETERNAL LIGHTS -歓びのかたち-』　　　アルミ製ショーケースのリユースが定着</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/091021-01.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2009-10-21T06:00:00Z</published>
    <updated>2009-10-21T06:00:00Z</updated>

    <summary>～恵比寿ガーデンプレイスで１１月３日（火・祝）より点燈スタート～</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
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        <category term="本体サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発・製造・販売を手がけるＳＵＳ（エスユウエス）株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）は、『Baccarat　ETERNAL LIGHTS -歓びのかたち-』に今年も特別協賛し、世界最大級のバカラシャンデリアを展示するアルミ製ショーケースを製作いたします。</p>

<p>『Baccarat　ETERNAL LIGHTS -歓びのかたち-』は、恵比寿ガーデンプレイス・センター広場をメイン会場に2009年11月3日（火・祝）から2010年1月11日（月・祝）まで開催されます。ＳＵＳでは今年も、アルミ押出材で製作した高さ約10ｍ、幅約6ｍのショーケースで、世界最大級・約1.8ｔのバカラシャンデリアを吊るします。</p>

<p>このアルミ製ショーケースは2006年に製作したもので、再利用するのは今年で3回目。今回も環境に優しい素材であるアルミのリユース性能や構造材としての強度が実証されます。<br />
</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/091021-01.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 254KB]</p>
        
    </content>
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    <title>アルミフレームを用いた環境性能重視の&quot;からくり&quot;を出展</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/091016.pdf" />
    <id>FA,本体サイト,</id>

    <published>2009-10-16T06:00:00Z</published>
    <updated>2009-10-16T06:00:00Z</updated>

    <summary>～「TPMプラザ2009　第9回 からくり改善®くふう展　in NAGOYA」PRコーナーで10月21日（水）から～</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="FA" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="本体サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発・製造・販売を手がけるＳＵＳ（エスユウエス）株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）は、10月21日（水）・22日（木）にポートメッセなごや第3展示館（名古屋市港区）にて開催される『TPMプラザ2009　第9回 からくり改善®くふう展　in NAGOYA』（主催：社団法人日本プラントメンテナンス協会）のＰＲコーナーにて、当社のアルミフレームで製作したＦＡ向けの"からくり"を展示いたします。</p>

<p>製造現場の問題をアイデアと工夫で解決し、作業の効率化を高める「からくり改善®」が、いま注目を集めています。「メカニズムは単純でシンプル」、「１つの動作で複数の動きを生じさせる」、「材料や動力にお金をかけない」、「故障やトラブル時のメンテナンスが容易」、「現場のムリ・ムダ・ムラを退治した改善」が「からくり改善®」の定義。ＳＵＳでは、こうした現場の改善に次世代社会に求められる"環境"という観点を加え、環境に優しいアルミフレームを用いた「からくり」を展示致します。ボルトによる接合を基本とするアルミフレームは、工場内で頻繁に発生するレイアウト変更にも容易に対応できるほか、錆びにくく、リユース・リサイクル性も高いため廃棄物をほとんど出さず、鉄製の構造材に代わる環境素材として期待されています。</p>

<p>ＳＵＳでは、これからの社会に求められる"環境性能"を備えたアルミ製"からくり"を参考展示し、環境意識の高い業界関係者にアルミ構造材の特長をアピールします。展示期間は、10月21日（水）が10：00～16：30、10月22日（木）は10：00～16：00までとなります。　　　　　　　</p>

<p>「からくり改善®」は（社）日本プラントメンテナンス協会の登録商標です。<br />
</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/091016.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 218KB]</p>
        
    </content>
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    <title>ＦＡ向け電動アクチュエータ製品価格を最大２５％値下げ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/090817.pdf" />
    <id>FA,本体サイト,</id>

    <published>2009-08-17T06:00:00Z</published>
    <updated>2009-08-17T06:00:00Z</updated>

    <summary>～架台付きコンビネーションキットの販売、カスタムオーダーも新たに開始～</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="FA" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="本体サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>ＦＡ（ファクトリーオートメーション）向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発・製造・販売を手がけるＳＵＳ（エスユウエス）株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）は本日８月１７日（月）より、セル生産における位置決めや検査、制御、塗布などに使う単軸ロボット、電動アクチュエータ「ＸＡシリーズ」（約１，５００アイテム）の製品価格を最大で２５％値下げするとともに、より実用性を高めた多軸・取り付け架台付きのコンビネーションキットを新発売いたします。</p>

<p>【製品価格最大２５％値下げ】<br />
構成部品の原価低減や購入方法の見直しを図り、基本性能、品質は変えずに最大２５％の値下げを実現しました。今回の価格改定の対象は、当社の「ＸＡシリーズ」全製品、約１，５００アイテムです。</p>

<p>【コンビネーションキット新発売（７種）】<br />
取り付け架台がセットになった多軸型のコンビネーションキットが新登場しました。電動アクチュエータだけでなく、架台にもＳＵＳ社製のアルミフレームＳＦを用いてキット化することで、これまで別々に行う必要があった面倒な設計の手間を省き、工期の短縮が図れます。キットは２軸タイプ・３軸タイプ合わせて用途別に７種類を揃えました。価格も３軸組み合わせタイプで１７９，９００円からと、２０万円以下を実現しました。</p>

<p>[カスタムオーダーシステム]<br />
コンビネーションキットの新発売にあわせ、７種類の標準キットをベースに、お客さまの設備に合わせたアクチュエータの架台設計、組立販売を行うカスタムオーダーも始めました。標準キットをベースに仕様変更を行うため、設計の手間を省き、お客さまのあらゆるニーズに幅広く対応いたします。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/090817.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 668KB]</p>
        
    </content>
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    <title>『SUSアルミ共生建築Competition』を開催</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/090619.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2009-06-19T06:00:00Z</published>
    <updated>2009-06-19T06:00:00Z</updated>

    <summary>～９月３０日（水）までデザインを募集～</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="ecoms" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>アルミ製住宅・家具、建築構造材の製造販売を手がけるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長： 石田保夫、www.sus.co.jp）ｅｃｏｍｓ（エコムス）グループはこのほど、持続可能な社会における建築分野の「相利共生※」を考える『ＳＵＳアルミ共生建築Ｃｏｍｐｅｔｉｔｉｏｎ』を開催いたします。テーマは、"アルミと蔵"。環境循環型素材であるアルミニウムと、日本古来の建築様式である"蔵"とが相互に利益を有しながら共生する次世代社会の建築空間デザインを７月１日（水）から９月３０日（水）まで募集します。<br />
※相利共生・・・ 異種の生物が行動的・生理的な結びつきをもち、１ヵ所に生活し、相互に利益のある状態。ヤドカリとイソギンチャク、アリとアブラムシなど共生の一種。<br />
アルミニウムは、「３Ｒ」（リデュース･リユース・リサイクル）に適しているほか、軽量ながら強度が高い、耐食性がよい、加工がしやすい、異素材との親和性が高いといった特長を持ち、環境循環型素材として建築・プロダクトの分野で利用が広がっています。ＳＵＳでは、アルミが建築構造材として認可された２００２年より、"アルミを進化させる"をモットーに建築部材としてのアルミの研究に取り組み、公共の喫煙スペースなどを構築するアルミパッケージブースの販売やオールアルミ住宅の建設など、さまざまな用途・製品開発を行ってきました。<br />
一方、伝統的な建築様式として日本の景観を形成し、古くから親しまれてきた"蔵"。漆喰などで仕上げられた独特の建築物は、重要な文化財として現在でも日本のいたる地域に残されています。その反面、生活様式の変化などにより、本来の機能的な役割は忘れられ、使われなくなったまま敷地の片隅に眠っている蔵も多く存在します。<br />
今回開催する『ＳＵＳアルミ共生建築Ｃｏｍｐｅｔｉｔｉｏｎ』は、持続可能な社会の実現に向け、現在は使われていない古い建築物に新しい価値を付加し、未来へ残す試みです。永続的に利用可能な環境に優しい素材であるアルミと、朽ちつつある歴史的建築とを「相利共生」させることで、自然環境、文化、経済にとって無駄の少ないこれからの建築を考えます。<br />
なお、本コンペティションの実施にあたり、テーマ対象となる"蔵"は、会津若松市の七日町通りに実在する"蔵"群を設定しました。審査は、北川原温氏（建築家・東京藝術大学教授）、渋川惠男氏（七日町通りまちなみ協議会会長）、飯嶋俊比古氏（構造家・飯島建築事務所代表）、石田保夫（ＳＵＳ株式会社代表取締役社長）の４人の審査委員で行い、最優秀賞（１点、賞金１００万円）、佳作（２点、賞金３０万円）を選定いたします。</p>

<p>*コンペの詳細概要はPDFファイルをご参照ください</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/090619.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 283KB]</p>
        
    </content>
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    <title>『SUSアルミニウムアワード2008』受賞作品が決定</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/081120.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2008-11-20T06:00:00Z</published>
    <updated>2008-11-20T06:00:00Z</updated>

    <summary>～最優秀賞は、アルミニウムの熱伝導率を利用したアルミの“畳”～</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="ecoms" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="本体サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発・製造・販売を手がけるＳＵＳ（エスユウエス）株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫、www.sus.co.jp）が"アルミが変えていく生活"をテーマに、アルミニウムを使ったプロダクトを募集したデザインコンテスト『ＳＵＳアルミニウムアワード２００８』の最優秀賞以下各賞受賞作品がこのほど決定いたしました。</p>

<p>本アワードは、軽量で、耐食性、リサイクル性に優れた"アルミニウム"に適した用途や次世代を見据えた可能性を探ることを目的に、毎年募集テーマを変えて開催しているデザインコンテストです。６回目となる今年は、"アルミが変えていく生活"をテーマに８月１日（金）から９月３０日（火）までデザイン案を一般公募し、全国から１８３点の作品が寄せられました。応募作品は、プロダクトデザイナーの岩崎一郎氏、インダストリアルデザイナーの柴田文江氏、建築家・デザイナーのマーク・ダイサム氏、ならびに弊社代表取締役社長の石田保夫の４名からなる審査員によって厳正に審査され、井ノ口洪太さん（２４歳、大学院生）の『アルミのタタミ』が最優秀賞に選ばれました。</p>

<p>最優秀賞に選ばれた『アルミのタタミ』は、その名のとおり針金状にしたアルミを織り上げてつくるタタミで、鉄などよりも柔らかく、"熱伝導率"が高いというアルミの特性に注目し、あえて人が常に接触する床にアルミを使用することを試みた作品です。夏と冬で異なる室内環境に対応するためリバーシブルとし、夏は目の粗い畳表を用いるとともに、下部に配した中空アルミパネルで体温を吸収し、冬は目の細かい畳表を使用するとともに下部の温熱パネルから熱を放射することで、季節に合わせた居住空間の快適性を提供するというものです。本作品は、加工性がよく、熱伝導率が高いというアルミの特性に着目し、生活者であるヒトとの触れ合いをデザイン化した点が高い評価を得て、最優秀賞に選ばれました。</p>

<p>なお、１１月１４日（金）にはアクシス・ギャラリー（東京都港区六本木）にて「ＳＵＳアルミニウムアワード２００８」の表彰式が開催され、最優秀賞を受賞した井ノ口洪太さんには賞金１００万円が贈られたほか、優秀賞（１点）、佳作（４点）受賞者には賞典としてそれぞれ５０万円、１０万円が贈られました。</p>

<p>アルミは「３Ｒ」（リデュース･リユース・リサイクル）に適しているほか、軽量ながら強度が高い、耐食性がよい、加工がしやすい、優れた質感を表現できるといった特長から、建築やプロダクトの分野で注目を集めています。ＳＵＳでは今後とも、本アワードの開催などを通じてアルミの新たな可能性の模索していくとともに、素材の有用性の認知拡大を図っていきます。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/081120.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 1.7M]</p>
        
    </content>
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    <title>公共施設の分煙化推進にアルミ製建築物が貢献</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/081107.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2008-11-07T06:00:00Z</published>
    <updated>2008-11-07T06:00:00Z</updated>

    <summary>サービスエリアにデザイン性の高い喫煙コーナー登場</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="ecoms" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="本体サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>高速道路のサービスエリア（SA）やパーキングエリア（PA）内の分煙化の取り組みとして設置が進んでいる"喫煙コーナー"の素材として、軽量で錆びにくく、デザイン性の高いアルミニウムが貢献しています。FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発・製造・販売を手がけるSUS（エスユウエス）株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）が製作したアルミニウム製"喫煙コーナー"が、このほど中日本高速道路株式会社（NEXCO中日本）エリア内のSA・PAに30棟採用されました。<br />
アルミニウムは"軽量"、"錆びにくい"、"リユース・リサイクル性に優れる"、"組立・解体が容易"、"デザイン性が高い"など、様々な特長を持った素材です。こうしたアルミニウム独特の特長が注目され、分煙化をより進めるための視認性の確保や、屋外設置であることを前提としたSA・PAの喫煙コーナーとして採用されました。今回設置した喫煙コーナーは、アルミニウム押出材をフレームとした全面ガラス張りの建築物で、素材そのもののデザイン性を活かすことで、喫煙者に喫煙場所がすぐに分かるよう配慮しました。またデザイン性のみならず、アルミ素材はリユース・リサイクルが可能で溶接も不要なため、長期的な視点での省エネルギー効果が期待できます。<br />
自治体の公道や公共施設での分煙化が社会的に広がるなか、NEXCO中日本でもお客さまの声を受け、昨年よりSA・PAの分煙化推進事業が進められてきました。アルミニウム製の喫煙コーナー設置は、これまで簡易ベンチによるすみ分けや鉄骨造の建築物が主流だった喫煙エリアを、より視認性が高く、喫煙者が利用しやすい環境に変えていくことを目的に計画したものです。今年4月から7月にかけてNEXCO中日本エリアの主要SA・PAに30棟採用されたほか、SUSでは同エリア内でまだ喫煙コーナーが設置されてないSA・PAへの採用を目指していく予定です。<br />
地球温暖化問題への対応やCSR（企業の社会的責任）等の観点から、環境に配慮した事業活動が企業に求められているなか、環境循環型素材としてアルミニウムが注目されつつあります。SUS</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/081107.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 320KB]</p>
        
    </content>
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    <title>今年も『Baccarat ETERNAL LIGHTS -歓びのかたち-』をアルミでサポート</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/081020.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2008-10-20T06:00:00Z</published>
    <updated>2008-10-20T06:00:00Z</updated>

    <summary>恵比寿ガーデンプレイスで１１月１日（土・祝）より点燈スタート</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="ecoms" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="本体サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>ＦＡ向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発・製造・販売を手がけるＳＵＳ（エスユウエス）株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）では、世界最大級のバカラシャンデリアを展示する冬の風物詩、『Baccarat ETERNAL LIGHTS -歓びのかたち-』に今年も特別協賛いたします。</p>

<p>『Baccarat ETERNAL LIGHTS -歓びのかたち-』は、恵比寿ガーデンプレイス・センター広場をメイン会場に2008 年11 月1 日（土・祝）から2009 年1 月12 日（月・祝）まで開催されます。ＳＵＳでは今年も、アルミニウム押出材で製作した高さ約10ｍ、幅約6ｍのショーケースで、世界最大級・約1.8ｔのバカラシャンデリアを吊るします。なお、ショーケースは一昨年、昨年とまったく同じ材料を使用し、環境循環型素材であるアルミニウムのリユース性能を実証しています。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/081020.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 268KB]</p>
        
    </content>
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    <title>08年度版最新のFA用「製品カタログ」を発刊</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/080822.pdf" />
    <id>FA,本体サイト,</id>

    <published>2008-08-22T01:00:00Z</published>
    <updated>2008-08-22T01:00:00Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="FA" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="本体サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売を手がけるSUS（エスユウエス）株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）は9月中旬、最新のFA用製品カタログ「機械ユニットカタログ」（A4版、約1200ページ）と「制御システムカタログ」（A4版、約200ページ）を発刊致します。最新版カタログでは、アルミ使用量を従来比最大20％削減し、かつ組立作業効率の改善を実現した新しいアルミ構造材「XF（ジフォイドフレーム）」など、2,300の新製品を追加しました。<br />
SUSでは製品の標準化にいち早く取り組み、1995年よりカタログによる製品販売を手がけてきました。このほど発刊する最新版カタログの製品掲載数はこれまでで最多で、「機械ユニットカタログ」は約8,000製品、「制御システムカタログ」は約6,000製品を揃えました。新製品については、自社による一貫生産の強みを生かし、構造材の押出断面形状やアルミの使用量を大幅に見直して軽量化を図るとともに、アルミ構造材の特長である早くて簡単な組立方法のさらなる高効率化を可能とする新製品を開発するなど、徹底して"スリム化"にこだわりました。これらの新製品の開発によって、原料価格の高騰に影響されにくい製品価格を維持しつつ、よりアルミ素材ならではの利便性の高い製品を供給していきます。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/080822.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 50KB]</p>
        
    </content>
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    <title>『SUSアルミニウムアワード2008』を開催</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/080626.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2008-06-26T01:00:00Z</published>
    <updated>2008-06-26T01:00:00Z</updated>

    <summary>建築や家具、プロダクトなど“アルミが変えていく生活”のアイデアを募集</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>アルミ製住宅や建築構造材の製造販売およびFA向け機械装置の製造販売を手がけるSUS株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫、www.sus.co.jp）は、"アルミニウム"という素材の可能性を探るデザインコンテスト『SUSアルミニウムアワード2008』を開催、2008年8月1日（金）より9月30日（火）まで作品を募集いたします。<br />
本アワードは、軽量で、耐食性、リサイクル性に優れた"アルミニウム"に適した用途や次世代を見据えた可能性を探ることを目的に、毎年テーマを変えて開催しているデザインコンテストです。6回目となる今年の募集テーマは、"アルミが変えていく生活"。資源の枯渇問題や原材料価格の高騰、地球温暖化問題などが叫ばれるとともに、これからの地球環境と永く共生・共存し得る優しい素材、資源が求められている昨今、建築や空間、家具、プロダクトなど様々なジャンルにおいて、アルミニウムを用いたこれからのデザイン、斬新なアイデアを募集いたします。<br />
審査員には今回、次世代を担うクリエイターとして第一線で活躍する方々を迎えました。情報機器から日用品、家具などプロダクト全般を手がけるの岩崎一郎氏（プロダクトデザイナー）、オムロンの体温計「けんおんくん」やKDDIのローティーン向け携帯電話「Sweets」シリーズのデザインで有名な柴田文江氏（インダストリアルデザイナー）、斬新でユニークなデザインで注目を集めるマーク・ダイサム氏（建築家・デザイナー）の3名を新たに迎え、柔軟な視点で作品を審査いたします。賞金は、最優秀賞100万円（1点）、優秀賞50万円（1点）、佳作10万円（5点）です。プロ・アマ問わずどなたでも応募でき、応募方法は、新たな建築や空間、家具、プロダクト等のアイデアをイメージ図（スケッチなど）や図面でA2サイズ1枚にまとめ、応募用紙と一緒に事務局に送付していただきます。応募用紙はウエブサイト（http://ecoms.sus.co.jp/）からダウンロードできます（ウエブサイトは7月1日公開予定）。なお、結果発表（ウエブサイト等）と表彰式（於：東京）は11月初旬～中旬を予定しています。<br />
アルミは「3R」（リデュース･リユース・リサイクル）に適しているほか、軽量ながら強度が高い、耐食性がよい、加工がしやすい、優れた質感を表現できるといった特長から、建築やプロダクトの分野で注目を集めています。SUSでは今後とも、本アワードの開催等を通じてアルミの新たな可能性を模索していくとともに、素材の有用性の認知拡大を図っていきます。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/080626.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 262KB]</p>
        
    </content>
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    <title><![CDATA[バカラ展2008「光とキラメキ&quot;はるかなる夢&quot;」にアルミ製のショーケースが採用]]></title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/080509.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2008-05-09T01:00:00Z</published>
    <updated>2008-05-09T01:00:00Z</updated>

    <summary></summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>フランスのクリスタルブランド・バカラの主催するバカラ展2008「光とキラメキ"はるかなる夢"」が、2008年5月13日（火）の三越日本橋本店を皮切りに始まります。今年のテーマは、光とキラメキ"はるかなる夢"。244年の歴史と時代を象徴したモダンデザインを追求することで"王者たちのクリスタル"と呼ばれる数々の作品を一堂に介した展示販売会が、今年1年を通じて日本全国の有名百貨店11ヵ所で開催されます。<br />
SUS株式会社は、このバカラ展の特長のひとつ、幾重にも並ぶシャンデリアがつくり出す"光の回廊"を演出する、オリジナルのアルミ製展示ケースをバカラと共同で制作しました。バカラでは、展示ケースひとつにおいても"デザイン性"や"素材感"といった質に配慮し、シャンデリアをより美しく魅せるための空間全体の演出を常に追い求めています。今回、"アルミニウム"が展示ケースとして選ばれたのは、素材自体が持つシンプルかつ先鋭的なデザインがバカラの描く空間演出を実現するのにふさわしいと判断されたほか、繰り返し利用できるリユースに優れた"環境性"も世界的ブランドが注目した理由のひとつです。<br />
SUSでは2006年、恵比寿ガーデンプレイスで開催された冬のシャンデリア・イルミネーションイベントでアルミ製の展示ケースを制作しました。同イベントでは、高さ約10m、幅6m×6mのオリジナル展示ケースが"世界最大級"といわれる約1.8トンのバカラ製シャンデリアを支え、見る人にアルミニウムの強度をアピールしました。さらに、この展示ケースは翌2007年の同イベントで再利用され、今年も利用が見込まれるなど、環境に優しい素材としてのアルミの有用性も訴求しています。<br />
今回制作したケースは、こうしたアルミニウムによるオリジナルの構造物等を数多く手がけてきたSUSの空間構築ノウハウを駆使してつくられた展示ケースで、建築構造材としてのアルミの多様性を提案するものです。何度でも組立・解体できる利便性、環境性、そして強度を兼ね備えるだけでなく、アルミニウムの質感や柔らかさといった独特のデザインがシャンデリアを優しく包み込み、バカラ展の光とキラメキに満ちた世界を一層引きたてます。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/080509.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 243KB]</p>
        
    </content>
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    <title>滋賀に事業拠点を設置、国内生産体制を強化</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/080331.pdf" />
    <id>FA,本体サイト,</id>

    <published>2008-03-31T01:00:00Z</published>
    <updated>2008-03-31T01:00:00Z</updated>

    <summary>～新工場の竣工で東海・関西・北陸圏向け納期・物流面を効率化～</summary>
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        <name>SUS株式会社</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>ファクトリーオートメーション（FA）向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS株式会社（本社：静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫）は３月２９日（土）、国内の生産体制を強化するため、新しい事業拠点となる「滋賀事業所」を滋賀県甲賀市の甲南フロンティアパーク内に開設いたしました。</p>

<p>SUSが滋賀県内に拠点を設けるのは初めてで、昨年９月より着工を進めていた新工場（工場エリア建築面積：４，１９２．５㎡と、事務エリア同：５８４．２８２㎡）の建設がこのほど完了いたしました。総工費は約８億円、従業員は４０人で、新工場では現在静岡本社で担っているアルミ製フレーム、およびアルミパネル、樹脂パネルの切断・加工、アクセサリーパーツのピッキング、製品組立など、主力製品のアルミ製フレームにおける生産工程を段階的に移管します。４月より生産を開始し、徐々に稼働率を高め、８月中旬には全ての移管を終えて稼働率１００％とする予定です。なお新工場では、SUSでは初となるAGV（自動搬送車）や自動倉庫システム、DPS(デジタルピッキングシステム)などを導入して生産工程の効率化を図り、アルミ製フレームの生産能力を従来（静岡本社比）の１．３倍となる月産１３０ｔ（約１３万本）に増量します。主力製品の生産を新工場に移管することにより、生産体制を強化するとともに、流通面でも東海、関西、北陸といった広域エリアへの製品供給体制を整えます。</p>

<p>現在、当社の国内製造拠点は、静岡本社、福島（福島県須賀川市）、九州（佐賀県鳥栖市）の３ヵ所、営業拠点は静岡、福島、東京、長野、名古屋、大阪、九州の７ヵ所にあります。滋賀事業所の稼動により、自動車や電機、機械メーカーといった主要顧客の集積する東海、関西、北陸圏へのアクセスが容易になり、国内全域を網羅する販売体制が整備されることとなります。また、２月２３日には第二名神高速道路「草津田上」～「亀山」間が開通し、２００９年には甲南フロンティアパークから３分ほどの「甲南IC」の開通も予定されているため、運送コストの削減とさらなる納期短縮が可能となります。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/080331.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 265KB]</p>
        
    </content>
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    <title>タイに電動ルーバーを用いたサステナブル工場が竣工。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/071220.pdf" />
    <id>FA,本体サイト,</id>

    <published>2007-12-20T01:00:00Z</published>
    <updated>2007-12-20T01:00:00Z</updated>

    <summary>世界初、側面壁すべてがアルミ製電動ルーバーで外気をコントロール</summary>
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        <name>SUS株式会社</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS 株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL ： http://www.sus.co.jp ）のタイ現地子会社、SUS（THAILAND）Co.,Ltd.（SUS タイランド）の新工場が、12 月20 日(木)、タイのランプーン県に竣工いたしました。</p>

<p>新工場は、2007 年5 月より着工してきたもので、総投資額は約12 億円になります。建築面積は4049.23 m<sup>2</sup>、従業員数は70 人で、来年1 月から稼動し、アルミフレームの接続や締め付けなどに使用するナットやブラケット等のアクセサリーパーツを製造いたします。なお、新工場の稼動によりSUS タイランドでは初年度で7 億円の売上げを目指します。また、SUS タイランドでは既にランプーン県に約26ヘクタールの土地を取得しており、数年内にタイ国内の製造拠点を1 ヵ所に集約し、10 年後の2017 年には、タイ国内でアルミフレームからアクセサリーパーツの製造、組立てまで全てをまかなえる拠点：『アルミランド』の構築を計画しています。</p>

<p>【様々な特長を持つサステナブル工場】<br />
新工場では、以下の特長的な工法を採用することにより、雨の多いタイ特有の気候や環境問題にも配慮した"サステナブル（持続可能な）"工場を実現しました。建物の側面壁全てを電動アルミルーバーで覆った工場は世界で初めて※となります。</p>

<p>※2007 年11月1日現在。当社調べ</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/071220.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 1.1MB]</p>
        
    </content>
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    <title>タイに新工場を建設、「アルミランド」計画を視野に体制強化。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/071119.pdf" />
    <id>FA,本体サイト,</id>

    <published>2007-11-19T01:00:00Z</published>
    <updated>2007-11-19T01:00:00Z</updated>

    <summary>タイの気候に合わせた高床式、ウォールレスな“サステナブル工場”</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
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        <category term="本体サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>FA（ファクトリーオートメーション）向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS 株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL：http://www.sus.co.jp）はこのほど、FA 用パーツの製造工場をタイのランプーン県で建設いたします。なお、新工場は１２月２０日に竣工、来年１月から稼動させ、タイでの生産能力を現在の約２倍に引き上げる予定です。</p>

<p>SUS では、人件費が安く自動車業界や半導体業界の製造拠点が数多く集積するタイを、アジアを核とした海外事業展開における重要地域として位置付けており、２０００年にナットの生産委託で進出、２００１年には工場を建設し、自社による生産も手がけてきました。現在は、ランプーンに３社ある１００％子会社でそれぞれ、ナットやブラケットといったFA 関連パーツを製造しています。こうしたなか、新工場の建設は、拡大するFA 向け製品需要に対応できる供給能力の強化と、生産効率の向上を図るものです。</p>

<p>このほど新工場には、子会社のうち主に焼結金属（ステンレスパウダー）製ナットを製造しているSUS（THAILAND）Co.,Ltd.（SUS タイランド）が移転し、機械設備を増設して、ナットのほかブラケット、プラスチック押出品などを製造します。また、２年～３年後には他の子会社２社の設備も完全に新工場に移転し、年産能力を現在の３倍まで引き上げる予定です。さらに当社では既にランプーンに約２６㌶の土地を取得しており、１０年後の２０１７年にはタイ国内でアルミフレームからアクセサリーパーツの製造、組立てまで全てを自社でまかなえる『アルミランド』の構築を計画しています。なお、新工場での売り上げは、初年度２億バーツ（約７億円）を見込んでおり、５年後には４億バーツ（約１４億円）を目指します。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/071119.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 200KB]</p>
        
    </content>
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    <title>「第5回 SUSアルミニウムアワード」受賞作品決定。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/071108.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2007-11-08T11:06:24Z</published>
    <updated>2007-11-08T11:06:24Z</updated>

    <summary>最優秀賞は屋根・柱一体型構造の多角形アルミが生み出す店舗空間</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>アルミ製住宅および建築構造材メーカーのＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫、www.sus.co.jp）は、"アルミが生み出す小規模店舗の未来形"をテーマに、「第５回 ＳＵＳアルミニウムアワード」を実施いたしました。このほど最優秀賞、その他10点の受賞作品を決定いたしましたので、ご案内いたします。</p>

<p>SUSでは、アルミが建築構造材として国の正式認可を受けた翌年の2003年より、アルミ建材を使ったアイデアを一般公募するアワードをスタートし、今年で5回目を迎えました。今回のアワードには、坂井直樹氏（コンセプター）、柏木博氏（武蔵野美術大学教授・デザイン評論家）、乾久美子氏（建築家）、および石田保夫（弊社代表 取締役社長）の4名を審査員に、2007年７月１日（日）よりアルミの特性を生かした機能的かつ美しく革新的な 小規模店舗のアイデアを募りました。その結果、プロ･アマチュアを問わず、日本以外にも、6カ国から応募があり、 質の高い作品が多く集まりました。今回の特徴として、アルミニウムの軽量さや加工のしやすさといった特性や 利点を生かした作品が多く見受けられ、応募者がアルミについてよく理解している様子が感じられました。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/071108.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 520KB]</p>
        
    </content>
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    <title>「Baccarat ETERNAL LIGHITS」の“ショーケース”で2年目の取り組み。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/071012.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2007-10-12T01:00:00Z</published>
    <updated>2007-10-12T01:00:00Z</updated>

    <summary>恵比寿ガーデンプレイス 「Baccarat ETERNAL LIGHITS 2007-2008」 の“ショーケース”で２年目の取り組み</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>アルミ製住宅および構造材の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL：http://www.sus.co.jp）では今年も、恵比寿ガーデンプレイスで行われるバカラのシャンデリア・イルミネーション（２００７年１１月３日～２００８年１月１４日）の特別協賛社として、世界最大級・約１．８トンのシャンデリアを吊るすアルミニウム製ショーケースを製作いたします。なお、ショーケースは昨年とまったく同じ材料を使用し、時限的な構造物の構造材として期待されるアルミニウムのリユース性を実証いたします。</p>

<p>２００２年の建築基準法改正により構造材として認可されたアルミニウムは、３Ｒ（リデュース、リユース、リサイクル）に優れた環境素材として注目されていますが、一方で、「軽くて弱い」というイメージがありました。弊社ではこうしたイメージを払拭する試みとして昨年、約１．８トンあるフランス・バカラ社のシャンデリアをアルミで吊るす構造物（ショーケース）の製作に挑戦。アルミでは初の試みとして、高さ約１０ｍ（３階建てビル相当）、幅６ｍ×６ｍ、中間に水平の補強部材を一切入れないガラス張りの巨大空間を作り、アルミの強度、また、意匠性の高さをアピールいたしました。</p>

<p>そして今年は、昨年利用したショーケースの材料をリユースすることで、アルミニウムが環境に優しい素材であることを訴求いたします。通常の構造物は基本的に溶接が必要なため、解体＝廃棄を前提としています。しかしアルミニウムは"精度が高く軽量"なため、ボルトによる接合だけで構造物を作ることができ、解体後は移設や保管が容易で、不要な廃棄物を出さずに"再利用（リユース）"することを可能としました。また、保管においてもアルミニウムは素材の歪みがほとんどなく、"耐食性が高い"ため、最小限のメンテナンスで保管することが可能です。こうしたアルミの持つ様々な特長が、昨年とまったく同様のショーケース製作を可能にしています。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/071012.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 84KB]</p>
        
    </content>
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<entry>
    <title>「第5回SUSアルミニウムアワード」を開催。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/070620.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2007-06-20T01:00:00Z</published>
    <updated>2007-06-20T01:00:00Z</updated>

    <summary>アルミを用いた機能的かつ美しい“未来の小規模店舗”のアイデアを募集</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="ecoms" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="本体サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>アルミ製住宅および建築構造材メーカーのＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長： 石田保夫、www.sus.co.jp）は、「第５回 ＳＵＳアルミニウムアワード」の募集を、７月１日（日）より開始します。本アワードは、地球環境時代において注目されている"アルミ建築"の可能性拡大を目的に毎年開催しているものです。アルミが建築構造材として国の正式認可を受けてから５周年となる本年度のテーマは、"アルミが生み出す小規模店舗の未来形"。アルミの特性を生かした、機能的かつ美しく革新的な小規模店舗のアイデアを募集します。応募はプロ・アマチュアを問いません。締め切りは９月２６日（水）必着です。</p>

<p>本アワードの審査員は、坂井直樹（コンセプター）、柏木博（武蔵野美術大学教授・デザイン評論家）、乾久美子（建築家）、および石田保夫（弊社代表取締役社長）です。<br />
賞金は、最優秀賞１００万円（１点）、優秀賞５０万円（１点）、佳作１０万円（５点）です。その他、上記審査員による審査員賞もあります。結果発表（ウェブサイトやデザイン誌など）と表彰式（於：東京）は１１月に行う予定です。</p>

<p>応募は、小規模店舗のアイデア（延床面積４０㎡未満を目安とする）をイメージ図（パースなど）や図面でＡ１サイズ１枚にまとめ、応募用紙と共に事務局に送付。応募用紙はウェブサイト（http://www.sus.co.jp/ecoms/）からダウンロードできます。詳細は上記ウェブサイトに記載しています。</p>

<p>アルミは「３Ｒ」（リデュース･リユース・リサイクル）に優れているほか、軽量ながら強度が高い、耐食性がよい、加工がしやすい、優れた質感を表現できるといった特長から、建築やプロダクトの分野で注目を集めています。弊社では、曲線を描く住居や海の家、押出材の特性を生かした自由度の高い家具など、アルミの新たな使用法を積極的に提案してきました。今回のアワードでは、"駐車場の空中利用店舗"をはじめ小規模商業店舗からの引き合いが増えている中、これからの市場のニーズに対応する感度を高めていくべく、アルミならではの小規模店舗のアイデアを一般募集します。詳細は別紙をご覧ください。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/070620.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 228KB]</p>
        
    </content>
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    <title>インドでFA向けアルミ製機器製品の販売開始。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/070613.pdf" />
    <id>FA,本体サイト,</id>

    <published>2007-06-13T01:00:00Z</published>
    <updated>2007-06-13T01:00:00Z</updated>

    <summary>成長著しいインド市場で“環境配慮型”のアルミ部材普及を目指す</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
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        <category term="FA" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="本体サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>ＦＡ（ファクトリーオートメーション）向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）はこのほど、インド国内の販売代理店２社と契約し、インドでのＦＡ向けアルミ製機器製品などの販売を開始いたします。</p>

<p>インドはＢＲＩＣｓの一角として急速に経済発展を遂げている国で、政府の開放政策により今後、経済大国に成長することが予想されます。日本国内でもすでに大手自動車メーカーや化学、電機、機械メーカーなどが進出をしており、数年のうちに多くの工場が建設されることが決まっています。また近年、日本国内の生産工場においては大手自動車メーカーなどで、環境保護やＣＳＲの意識の高まりを背景にＦＡ部材を環境に配慮したアルミ製に換える動きが進みつつあります。当社では、こうしたインド市場への国内企業の本格参入の増加と、「環境配慮型」部材であるアルミへのニーズの高まりを受け、伸展が期待されるインドへの進出を決定いたしました。</p>

<p>インドでの販売にあたっては、ヴァシュンダラ・マニュファクチャリング社（本社：バンガロール市、以下「ヴァシュンダラ」）とＶＳＡＳオートメーション社（本社：プネー市、以下「ＶＳＡＳ」）の２社と代理店契約を交わしました。当面は両社を通じてインド国内の輸送機器メーカーや日本のメーカー向けに、インドで需要が高い単軸ロボット※の販売をベースとした市場開拓を進めるほか、3Ｒに優れたアルミ押出材を使ったユニットシステムやアルミ家具･建築などについても提案していく予定です。また、将来的には流通の効率化を図るため、タイにある当社の生産工場からの生産・供給も検討していきます。なお、インドでの初年度の売上げは5000万円を目標としています。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/070613.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 44KB]</p>
        
    </content>
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    <title>地球に優しいアルミ、建築構造材認可から5周年。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/070510.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2007-05-10T01:00:00Z</published>
    <updated>2007-05-10T01:00:00Z</updated>

    <summary>地球に優しいアルミ、構造材認可から５周年</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>リユース、リデュース、リサイクルの「3R」に優れた地球環境時代の新素材・アルミが、2002 年5 月14 日に建築基準法で建築構造材として認可されてから5 年になります。アルミ製住宅および構造材メーカーであるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫、www.sus.co.jp）は、外装・内装・構造体を兼ねるアルミフレームをつなぎ合わせるだけで、明るく開放的かつデザイン性の高い建築物をつくることができる空間構築システムをいち早く開発し、個人宅の離れから"空中店舗"まで、様々なニーズをかたちにしてきました。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/070510.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 1.8MB]</p>
        
    </content>
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    <title>生産現場内のアルミ製“安全柵システム”を開発。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/070323.pdf" />
    <id>FA,本体サイト,</id>

    <published>2007-03-23T01:00:00Z</published>
    <updated>2007-03-23T01:00:00Z</updated>

    <summary>カタログでパーツを選び、簡単にシステムを構築</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>FA 向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるSUS 株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫、www.sus.co.jp）は、生産現場内に設置する "安全柵・安全機器"製品を規格化し、カタログによる販売をこのほど本格的に開始しました。同製品の規格化により、安全柵と安全機器を組み合わせて販売する一貫サービス体制が整いました。</p>

<p>今回の"安全柵・安全機器"製品のカタログ販売は、2006 年4 月に改正された労働安全衛生法の施行による生産現場の安全衛生管理体制の強化に対応すべく、企画したものです。精巧なアルミ製品の特性を活かし、安全柵とセンサーを一体化させた安全柵システムを独自に開発しました。従来は、事業者それぞれが生産現場におけるオリジナル安全柵の製作を余儀なくされていましたが、製品を規格化したことで、事業者にとって安全装置の設計や購入、設置が容易になります。製品のラインナップは、安全柵500 点、安全機器30 点で、これらすべてを「安全柵・安全機器シリーズカタログ2007」に収録しました。事業者はカタログでパーツを選びながら、簡単に安全柵システムを構築できます。なお、カタログはSUS 本社および各事業所やHP より入手でき、注文はFAX にて、全国のSUS カスタマーセンターで受け付けます。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/070323.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 28KB]</p>
        
    </content>
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    <title>屋内店舗向けに「ショーケース型アルミ製店舗」を開発。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/070305.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2007-03-05T01:00:00Z</published>
    <updated>2007-03-05T01:00:00Z</updated>

    <summary>JAPAN SHOP 2007（3月6日～9日、於：東京ビッグサイト）にモデル店舗を展示</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>アルミ製住宅および構造材メーカーのＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫、www.sus.co.jp）は、構造体と陳列棚を一体化させ簡単･スピーディな構築を実現するアルミ製店舗システム"BUDDY（バディ）"を開発しました。<br />
本システムは、駅ナカや大学構内、病院内など、昨今新たな出店スペースとして注目されている"屋内施設"の店舗向けに開発したものです。</p>

<p>アルミの特長を最大限に活かした本システムのメリットは以下の通りです。<br />
■アルミとガラスを主材とした清潔感溢れる店舗。大開口かつ組付けが容易なガラスファサードです。<br />
■工場で事前にパーツを組み現場では六角レンチで組み立てるだけという、アルミの軽量さと精度の高さを活かした簡単・スピーディな工法。１０㎡ほどの店舗を数時間で構築できるため、工事時間が夜間のみと限られているような施設に適しています。また、解体や移設も容易、さらに火気を使用しないので安全です。<br />
■構造体と什器が一体化しているので内装工事も短縮できます。<br />
■アルミ製でモダン、かつお客様を店内へ誘引しやすいガラス張りの"ショーケース型"店舗です。<br />
■用途に応じた大きさにカスタマイズが可能です。さらに、円形、楕円形、正方形、長方形など形も自由に選べるようにしていく予定です。<br />
■耐食性が高くリユースでき、最終的にはリサイクルもできる環境に優しい店舗システムです。</p>

<p>弊社では、国内最大の店舗総合見本市・「JAPAN SHOP 2007」（3 月6 日～9 日、於：東京ビッグサイト）にてモデル店舗を参考展示し、そこで得た意見を元に改良を重ねた上で、2007 年度中に発売する予定です。<br />
発売後は、駅ナカや大学構内、病院内などへ出店するコンビニエンスストアやカフェなどへの採用を見込んでいます。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/070305.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 40KB]</p>
        
    </content>
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    <title>駐車場の“空中利用”ビジネスが本格始動。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/061018.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2006-10-18T01:00:00Z</published>
    <updated>2006-10-18T01:00:00Z</updated>

    <summary>アルミ製空間構築システムにより狭小地の利用が拡大</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>アルミ製住宅および建築用アルミ構造材の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫）と建築企画・不動産開発を手がける株式会社フィル･カンパニー（東京都千代田区、代表取締役社長：松村方生 URL： http://www.philpark.jp）が進めて参りました都市部駐車場の上部空間を賃貸する事業『フィル・パーク』がこのほど本格化し、１１月中旬、東京都港区赤坂１丁目に『フィル・パーク』を活用した初めての店舗がオープン致します。</p>

<p>『フィル・パーク』は、青空駐車場など狭小地の使用されていない「空中」を有効利用することに着目した事業で、駐車スペースの上部にアルミ製の立体空間を構築し、事業用不動産として賃貸するものです。構造材に用いるアルミパネルユニットは、フレーム自体が外装、内装、構造材を兼ね、支柱の要らない独自のジョイントシステムを採用しています。このジョイントシステムは、精度が高くミリ単位での加工が可能なアルミならではの空間構築システムです。『フィル・パーク』では、このシステムを使い、これまで用途が限られてきた狭い土地や不整形な土地でも、スペースを最大限に活用した空間構築を実現しました。また、アルミ構造材は軽量なため人件費を抑えながら短期間で設置ができ、且つ高い耐食性によりリユースも可能であるため、再開発が決まるまでといった時限的な土地の利用にも向いています。施工が簡単で半永久的に使用できるアルミを構造材に用いることで、建築費用が抑えられ、借り手（テナント）の不動産賃貸にかかる初期負担を軽減できるのも『フィル・パーク』の特長です。</p>

<p>このほどオープンとなる『フィル・パーク』は、３月に八重洲に完成したショールームに次ぐ物件で、テナントが入居するのは初めてのこととなります。テナントには、埼玉を拠点に、みそだれやきとり・やきトンの老舗持ち帰り店「ひびき」を展開する株式会社ひびき（埼玉県川越市、日疋好春社長）が都内初出店。黒豚ダイニング、バーの２店を同時にオープンし、地産地消にこだわってきた同社が初めて都内を拠点にレストラン事業を展開します。<br />
なお、アルミユニットの設置にかかる工期は１棟あたりわずか半日。内装を除く工期は、基礎工事を含めて約１０日となります（現場の状況や建物の規模によって工期は異なります）。</p>

<p>フィル・カンパニーでは、この度の飲食店オープンを皮切りに、今後とも店舗やオフィスといったさまざまな用途で『フィル・パーク』の利用拡大を見込んでおります。また、ＳＵＳとしては、３R（リユース･リデュース・リサイクル）に優れた環境循環型構造材であるアルミの利便性や意匠性の理解を促進していくとともに、アルミ建築の認知と可能性の拡大を目指して参ります。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/061018.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 88KB]</p>
        
    </content>
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    <title>アルミで世界最大級バカラ社のシャンデリアを吊り下げ。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/061003.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2006-10-03T01:00:00Z</published>
    <updated>2006-10-03T01:00:00Z</updated>

    <summary>恵比寿ガーデンプレイス 「Baccarat ETERNAL LIGHITS 2006-2007」 に特別協賛</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
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        <category term="本体サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>アルミ製住宅および構造材の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL：http://www.sus.co.jp）は、恵比寿ガーデンプレイスの冬の風物詩として有名なバカラのシャンデリア・イルミネーション（2006 年11 月3 日～2007 年1 月14 日）の特別協賛社として、世界最大級・約1.5 トンのシャンデリアを吊るすショーケースをアルミで製作いたします。これにより、アルミの「軽くて弱い」というイメージを払拭し、建築構造材として利用できることを社会にアピールいたします。</p>

<p>総重量約1.5 トンのバカラ社製シャンデリアは、高さ約5ｍ、幅約3ｍ、パーツ総数8,226 ピース、ライト総数250 燈。これを支えるアルミ製ショーケースは、高さ約10ｍ（3 階建て相当）、幅約6ｍ×6ｍ、アルミの使用総重量約9 トンの、中間に水平の補強部材を入れないガラス張りの吹き抜けです。このように強度を要する大空間をアルミでつくることは、建築業界初の試みです。</p>

<p>建築構造材であると同時に外装デザインとしての役割も備えるアルミ製「ラチス（格子）パネル」（別紙参照）を組み合わせて作る4 本の柱が、この空間を実現します。なお、本ショーケースは建築基準法に適合する建築物です。また、施工は10 月中旬から約2 週間を予定しています。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/061003.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 340KB]</p>
        
    </content>
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    <title>専用ビーチ付き海の家「KULA」、湘南にオープン。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/060703.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2006-07-03T01:00:00Z</published>
    <updated>2006-07-03T01:00:00Z</updated>

    <summary>環境に優しくリユース可能な「アルミの海の家」オープン</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="ecoms" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="本体サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>今年の夏は、"湘南のプライベートビーチ"で混雑とは無縁のゆったりした一日を－。<br />
従来の海の家のイメージを覆す、海水浴を贅沢に楽しみたい人に向けた "専用ビーチ付き海の家"『ＫＵＬＡ（クーラ）』が7 月15 日、腰越海岸にオープンいたします。<br />
"東京から1 時間で行けるビーチリゾート"をイメージした海の家『ＫＵＬＡ』。その新しさは以下の通りです。</p>

<p>■場所取り不要、一日過ごせる専用ビーチ付き<br />
専用ビーチは、1 日限定40名が利用できる事前予約制プライベートエリア「プレミアムクラス」に付属しています。<br />
営業時間は9 時から19 時00 分。利用者は、建物内でくつろいだりビーチで日光浴をしたりと思い思いに1 日を過ごすことができます。プレミアムクラスに含まれるサービスは、専用のシャワー・トイレ・ロッカー（全て男女別）およびビーチベッドやパラソルの貸し出し、ウェルカムドリンクおよび「ザ・ボディショップ」のアメニティプレゼントなどです。利用料金は駐車場付きで11,000 円/人、駐車場なしで9,000 円/人です。（江ノ島花火大会開催日の8月1 日は特別営業。詳細は別紙参照）</p>

<p>■海外リゾートホテルをイメージ、滞在する心地よさを追求した空間作り<br />
『ＫＵＬＡ』は、従来の海の家のイメージを覆す"滞在型海の家"として、海外リゾートホテルのような心地よい空間作りがなされています。構造材には、さまざまなアルミ建築を手がけるＳＵＳ株式会社（本社 静岡市 代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）の「アルミ製海の家」を採用、アルミのモダンな質感と、ウッドデッキおよび所々に配された観葉植物のあたたかい質感とのコントラストが、デザイン性と居住性の高い空間を作り出しています。</p>

<p>■食・リフレクソロジー・ヨガなど多彩なサービスをご用意<br />
"湘南のプライベートビーチ"をより満喫できるよう、「プレミアムクラス」のサービスとは別に、湘南の魚介を使用した料理や鎌倉・湘南のお店からのお取り寄せ品などを味わえる「食」、都内では表参道と六本木でしか受けられない「ザ・ボディショップ」のリフレクソロジー、アウトリガーカヌーでのサンセット・クルーズといったサービスも用意されています。なお、これらのサービスは、プレミアムクラスの利用者以外も利用することができます。</p>

<p>■アルミが「海の家」のイメージを大きく変える<br />
海水浴の新しいスタイルを提案する"専用ビーチ付き海の家" 『ＫＵＬＡ』は、ＳＵＳ株式会社の「アルミ製海の家」を採用した施設です。アルミ製海の家は、1.5 メートル四方のアルミ製パネルユニットを組み合わせて好きな大きさや形の空間をつくることが出来るセミオーダーシステムです。使用条件に応じたスタイルでの貸し出しが可能で、費用はその都度、見積もりさせていただきます。アルミのデザイン性や質感、軽量で組み立て・解体が容易、炎天下でも表面が高温にならない、腐食しにくいといった点が評価され、各方面から引き合いが来ており、既に来年の契約が見込まれている案件もあります。</p>

<p>アルミの海の家を採用した理由について『ＫＵＬＡ』関係者は、「見た目も美しく、しかも機能性が高いアルミ素材なら、今までの海の家のイメージを超えた新しい感覚の建物になるのでは･･･という期待から採用しました。また腐食に強く傷まないので、夏の営業期間終了後に別の目的で再使用できる利便性や、環境にやさしい素材であることも、重要なポイントでした。」と語っています。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/060703.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 1.7MB]</p>
        
    </content>
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    <title>アルミニウムの造形展「ecoms展」を開催。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/060630-02.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2006-06-30T01:00:00Z</published>
    <updated>2006-06-30T01:00:00Z</updated>

    <summary>直線/曲面/立体・・・アルミの不思議な魅力を表現</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="ecoms" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="本体サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>アルミ製住宅および建築用アルミ構造材の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL：http://www.sus.co.jp）では７月７日（金）より７月３０日（日）まで、アクシスビル４階アクシスギャラリー（東京都港区六本木５丁目）にて、アルミニウムだけを用いた造形展『ｅｃｏｍｓ展』（エコムス展）-押出されたアルミニウム-を開催いたします。</p>

<p>ＳＵＳではこれまで、アルミを使ったＦＡ（ファクトリーオートメーション）向け機械装置、ユニット機器製品、および建築物や住宅、家具などの製造、販売を手掛けており、構造材としてのアルミニウムの可能性や利便性を追求して参りました。今回開催する『ｅｃｏｍｓ展』は、アルミニウムを使った新しいデザインを募集する「２００６アドバンスドアルミニウムアワード」（別紙参照）の実施を記念して開催するものです。３Ｒに優れており軽量で強度も高い、といったアルミの持つ環境に優しい素材としての魅力だけではなく、精巧さや意匠性といったアルミニウムが創り出す独特の魅力を多くの人に知ってもらうことを目的としております。なお、入場料は無料です。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/060630-02.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 48KB]</p>
        
    </content>
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    <title>「2006 Advanced Aluminum Award」を開催。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/060630-01.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2006-06-30T00:00:00Z</published>
    <updated>2006-06-30T00:00:00Z</updated>

    <summary>地球環境時代の新素材・アルミの可能性を広げるデザインを募集</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="ecoms" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="本体サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>アルミ製住宅および建築用アルミ構造材の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ（エスユウエス）株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL：http://www.sus.co.jp）は、地球環境時代の新素材・アルミの可能性拡大を目的に、アルミを使った斬新かつ生活を豊かにするデザインを募る「2006 Advanced Aluminum Award（2006 アドバンスドアルミニウムアワード）」の作品募集を、7 月1 日より開始いたします。本アワードの対象分野は空間、家具、プロダクトで、応募資格はプロ・アマチュアを問いません。応募締め切りは9 月23 日（土）必着です。</p>

<p>審査員は、韓亜由美（アーバンスケープ･アーキテクト）、グエナエル・ニコラ（デザイナー）、伊藤節（デザイナー）、石橋勝利（デザイン誌「ＡＸＩＳ」編集長）と石田保夫（弊社代表取締役社長）です。応募用紙はホームページ（ http://www.sus.co.jp/ecoms/ ） からダウンロードするか、事務局への電話注文（03-5368-0388）で入手できます。</p>

<p>アルミは「3R」に優れているほか、軽量ながら強度が高い、耐蝕性がよい、加工がしやすい、優れた質感を表現できるといった特長を有しています。2002 年の建築基準法改正で構造材として認可されて以来、建築やインテリアなどの分野で注目を集めている地球環境時代の新素材です。弊社では、建築家の伊東豊雄氏や山本理顕氏、日本大学理工学部海洋建築工学科など様々なデザイン関係者と協力しながら、アルミの新たな使用法を積極的に提案し普及に努めてきました。この度のアワードでは、アルミの可能性をさらに広げるため、斬新かつ生活を豊かにするデザインを一般募集いたします。</p>

<p>なお、アワードの募集開始に伴い、7 月8 日から31 日まで港区・ＡＸＩＳ ｇａｌｌｅｒｙにて、アルミの魅力や弊社のものづくりを紹介する展覧会「ｅｃｏｍｓ展」も開催いたします。詳細は別紙をご覧ください。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/060630-01.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 1.1MB]</p>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>タイに新会社設立、来年春に新工場が稼動。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/060523.pdf" />
    <id>FA,本体サイト,</id>

    <published>2006-05-23T01:00:00Z</published>
    <updated>2006-05-23T01:00:00Z</updated>

    <summary>アジアでの生産・販売体制を強化し、国内需要増加に対応</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>ＦＡ（ファクトリーオートメーション）向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）は６月３０日、タイのランプーン市内に新会社「SUS（Thailand）Co.,Ltd.（SUS タイランド）」を設立し、年内中にもＦＡ機器部品を製造する新工場を建設し、アジアでの自社生産体制を強化していきます。</p>

<p>ＳＵＳではこれまで、ＦＡ機器に使用するナットの生産をタイの企業に委託しておりました。しかし液晶関連企業の工場新設など景気回復により設備投資が活発に進められるなか、当社ＦＡ製品の需要も増加しており、価格、品質、納期といった様々な面で自社生産体制の確立が必須となったため、新会社の設立に踏み切りました。<br />
このほど設立する「SUS（Thailand）Co.,Ltd.（SUS タイランド）」は、資本金１億バーツ（約３億１０００万円）とし、社長には石田保夫が就任、新工場の運営を管理していきます。また９月には、タイにおける製造・販売体制の強化のため、ランプーン市内の機械加工製品生産拠点である「Standard Units Supply (Thailand) Co.,Ltd.（スタンダード ユニッツ サプライ タイランド）とバンコク市内の販売拠点「System Upgrade Solution Bkk Co,Ltd.（システムアップ グレード ソリューション バンコク）」の現地法人２社を「SUS (Thailand) Co.,Ltd（SUS タイランド）」に統合いたします。</p>

<p>年内中に完成する新工場は、主にＦＡ機器に用いる焼結金属（ステンレスパウダー）製ナットを月間１５万個ベースで生産し、日本国内および東南アジア向けに販売していきます。なお、新工場の本格的な稼動は２００７年春を予定しており､初年度は５億バーツ（約１５億円）、３年後には７億バーツ（約２２億円）の売り上げを目指します。現在、ＳＵＳではシンガポールに販売拠点として「Intelligent Actuators Systemｓ Siｎgapore Pｔe.Ltd（インテリジェント アクチュエーターズ システムズ シンガポール）」を置いておりますが、タイではバンコクに新空港建設などインフラ整備が進められており、ハブ空港として利便性向上が期待されております。ＳＵＳでは、シンガポールに加えタイでの製造・販売体制を整備し、将来的にはインドやベトナムなどアジア諸国への販売拡大を図っていく計画です。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/060523.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 48KB]</p>
        
    </content>
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    <title>総合制御システム構築サービスを開始、カタログを発刊。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/060426.pdf" />
    <id>FA,本体サイト,</id>

    <published>2006-04-26T01:00:00Z</published>
    <updated>2006-04-26T01:00:00Z</updated>

    <summary>すべてのボックス制御盤をアルミで実現</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>ＦＡ（ファクトリーオートメーション）向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ（エスユウエス）株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）はこのほど、ＦＡ用アルミ製制御システムの設計から製作までを一貫して請け負うオーダーメイドボックスサービスの拡充を図り、業界としては初めて、「総合制御システム構築サービス（ＳＣＵ：Standard Control System Units）」として本格的に事業展開することとなりました。</p>

<p>従来、制御装置やスイッチボックスといった制御システムを製作する場合、システム設計者は、1)設計、2)部品手配、3)組立･配線、4)検査、までのすべての工程を自分で行わなくてはならず、時間やコスト面で大きな負担となっておりました。このほどＳＵＳ（株）が取り組む「総合制御システム構築サービス」は、制御機器メーカーと協力することにより実現したシステムで、これまでシステム設計者が個別に行っていた「設計から製作まで」の全工程をＳＵＳ（株）の専門技術スタッフが一貫して請け負うサービスです。システム設計者は、ＳＵＳ（株）の発行する"ＳＣＵ製品カタログ"から構築したい仕様を選ぶだけで、短期間で制御システムの完成品を受け取ることができ、設計製作にかかる手間や時間を大幅に削減することが可能となります。スイッチボックス、ハンディ操作ボックス、アルミ制御盤といったＳＵＳ製アルミ標準ボックスに、各メーカー制御機器を組み込み、一体化させて提供いたします。納期は最短で３日間※での納品が可能です。尚、本サービスの受付は、ＳＣＵ製品カタログを出荷する４月２８日（金）からスタートします。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/060426.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 40KB]</p>
        
    </content>
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    <title>「アルミの海の家」、レンタル開始。</title>
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    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2006-04-13T05:03:21Z</published>
    <updated>2006-04-13T05:03:21Z</updated>

    <summary>イメージを一新、クリーンでモダンな海の家</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>アルミ製住宅および建築用アルミ構造材の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ（エスユウエス）株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）は4月20日より､従来の海の家に対するイメージを一新する、美しい質感が海辺に映えるアルミ製海の家のレンタル事業を開始いたします。アルミの海の家は、塩害・腐食に強く傷まない、熱伝導率と放熱効果に優れ猛暑の炎天下でも表面が高温にならない、軽量で重機が不要なため短期間での組み立て・解体ができ、移築や翌年以降のリユースも容易、と機能面でも優れています。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/060413.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 90KB]</p>
        
    </content>
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    <title>日本初の「空中権」貸借ビジネス、ショールームがオープン。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/060314.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2006-03-14T01:00:00Z</published>
    <updated>2006-03-14T01:00:00Z</updated>

    <summary>狭小地の“空中部分”を有効活用</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
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    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>アルミ製住宅および建築用アルミ構造材の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ（エスユウエス）株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）と建築企画・不動産開発を手がける株式会社フィル･カンパニー（東京都千代田区、代表取締役社長：松村方生）は、都市部において使用されていない「空中」を活用した貸借事業「フィル・パーク」を開発、第１号物件（東京ショールーム）を３月２２日（水）に東京駅八重洲口にオープン致します。</p>

<p>「フィル・パーク」は、青空駐車場（一般の屋外駐車場。以下、「青空駐車場」とする）など狭小地の使用されていない「空中」を利用する権利、つまり「空中権」に着目した新しい事業で、駐車スペースの上部に立体空間を構築し、事業用不動産として賃貸するものです。家賃は周辺の店舗と同程度となりますが、通常は家賃の数か月分かかる保証金を"１ヵ月分"と大幅に低く設定することで、大企業だけでなく中小企業や個人らが、オフィスや実験店舗、サロン、スタジオなど様々なスタイルのビジネスにチャレンジできる"場"を提供していきます。</p>

<p>これまで青空駐車場は立地・形状などの問題から用途が限られてきましたが、こうした問題を解決するために建物の構造材にはアルミフレームを用いました。フレーム自体が外装、内装、構造材の役割を果たすことで、建物内部に支柱が必要なく、狭い土地や不整形な土地でも空間を最大限に活用して建築物を構築することができます。また、アルミフレームは軽量なため構築・移動・解体も容易で、１００％リユースすることも可能なため、<br />
再開発が決まるまでといった時限的な利用にも向いています。意匠性、デザイン性にも優れた部材であることから、都市の景観美化にも寄与できます。</p>

<p>このほど八重洲にオープンする「フィル・パーク」第１号物件はショールームとして、様々な業態のニーズに合わせた店舗のイメージを提案していくとともに、レイアウトや内装デザインの設計など実際に店舗をオープンするまでのサポートを行なっていきます。なお、ＳＵＳが資材の貸与を請け負い、フィル・カンパニーが遊休地や既設の駐車場を賃借、２階建て店舗をたてテナントを募集していきます。初年度の売上は４,５００万円を見込んでおり、３年後には都内だけで６０拠点、８億円の売上を目標としています。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/060314.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 180KB]</p>
        
    </content>
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    <title>わが国初、アルミ建築の集大成書「アルミニウムの空間」を発刊。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/060221.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2006-02-21T01:00:00Z</published>
    <updated>2006-02-21T01:00:00Z</updated>

    <summary>書籍『アルミニウムの空間』が、新建築社から発売</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>SUS（エスユウエス）株式会社（本社 静岡市 URL： http://www.sus.co.jp）代表取締役社長 石田保夫が編集に携わった、日本初のアルミ建築の集大成書『アルミニウムの空間』が、このほど新建築社から発売されました。同書は、2002 年5 月の建築基準法の改正で建築構造材として認可され、リユース、リデュース、リサイクルの「３Ｒ」に優れた地球環境時代の新素材として注目を集めているアルミ製建築31 作品を、豊富な写真と詳細図、さらに設計者自身の解説入りで紹介した、アルミ建築のバイブルとなる1 冊です。</p>

<p>アルミは「3R」に優れているほか、軽量ながら単位重量あたりの強度が高く、さらに耐候性がよい、加工がしやすい、デザインや意匠面において優れた質感を表現できるといった特性を持っています。2002 年5 月に建築構造材として認可されて以来、こうした特性を活かした興味深い実例がいくつも生まれています。<br />
しかし、建築構造材として使われ始めて間もないアルミ建築は、時代のニーズに合っているにもかかわらず、設計･施工面でのノウハウが蓄積されていないのが現状です。</p>

<p>このような背景から、アルミ建築の普及に寄与するノウハウを日本で初めて集大成した、アルミによる建築設計の手引書が発売されることになりました。<br />
同書では、これまでに発表されたアルミ建築のうち31 作品を、パネル系構法、縦組系構法、スライス連結・積層構法といった構法のほか、汎用性、家具、可能性といった観点別に収録しています。各作品については、設計者自身による、考慮した点や配慮した点などの詳細な解説と共に、建物の図面も掲載しています。また、アルミ建築のデザイン性の高さを十分に感じていただけるよう、オールカラーで写真を豊富に掲載しています。</p>

<p>アルミ建築の魅力や可能性を紹介する同書は、建築家をはじめ、建築を勉強する学生や指導する教師、建築に興味をお持ちの方々に、是非ご覧いただきたい一書です。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/060221.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 16KB]</p>
        
    </content>
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    <title>アルミ建築システムで駐車場上部に事業スペースを構築。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/060202.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2006-02-02T01:00:00Z</published>
    <updated>2006-02-02T01:00:00Z</updated>

    <summary>アルミ建築システムで駐車場の上部空間に事業スペース</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>アルミ製住宅および建築用アルミ構造材の設計開発、製造、販売会社であるＳＵＳ（エスユウエス）株式会社（静岡県静岡市、代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）と建築企画・不動産開発を手がける株式会社フィル･カンパニー（東京都千代田区、代表取締役社長：松村方生）はこのほど、一般的に狭く、不整形な土地にアルミフレーム構造材を用いて空間を構築し、店舗やオフィスといった各種スペースとして利用していく事業「フィル・パーク」を開始いたします。</p>

<p>「フィル・パーク」は、都心や市街地における土地を最大限に有効活用し、さまざまな人に活動の"場"を提供することを目的とした事業で、青空駐車場（一般の屋外駐車場。以下「青空駐車場」とする）を用地として活用していくものです。現在、青空駐車場は都内だけで約３０，０００ヵ所（コインパーキング/月極駐車場を合わせて）ありますが、都市部では駐車場自体が不足しているため、今後とも青空駐車場は増えていくと予想されます。しかし、青空駐車場はビル開発が始まるまでの遊休地であったり、立地・形状の問題から建物の構築が困難といった理由で、駐車場以外の用地としては開発が進んでいないのが現状です。また一方で、新しく事業を始めたいと思っている個人等にとっては、地価の高い都心部を活動拠点とするのは非常に厳しい環境にあります。</p>

<p>「フィル・パーク」は、こうした問題を解決するため、青空駐車場の使用されていない "上部空間"に着目し、駐車場上部に仮設的な建築物を建てることで駐車場としての機能は維持しつつ、新たに設けたスペースを事業用不動産として法人や個人に貸し出していく駐車場活用における新しい事業モデルです。</p>

<p>建物の構造材には、軽量で重機のいらないアルミフレーム構造材を自由に組み合わせて使用します。アルミフレーム構造材は、壁パネル自体が支えの役割を担うため空間の中に支柱をたてる必要がありません。<br />
構築・移動・解体も容易で１００％リユースできるため、これまで難しかった狭い土地や不整形な土地でも建築物を建てることができます。また、再開発が決まるまでの短期間の使用にもすばやく対応でき、意匠性にも優れていることから、周りをビルで囲まれた土地で使用しても景観を損なうようなことがありません。<br />
なお、上部空間を利用する借主の負担を軽減するため、不動産賃貸に伴う保証金を"１ヵ月分"に抑えました。駐車場のオーナーにとっては、初期投資なしで駐車場以外の収益も見込めることとなります。<br />
「フィル・パーク」の第一弾として、２００６年３月中旬、東京駅八重洲口（東京都中央区八重洲２）にある青空駐車場の上部にショールームを竣工します。なお、事業はＳＵＳが建築システム開発、製造、施工を行い、フィル・カンパニーが企画、設計、開発、賃貸を行います。初年度の売上は４,５００万円を見込んでおり、３年後には売上８億円事業への拡大を目標としています。その後はさらに展開を進め、都内に数百箇所の「フィルパーク」稼動を目指します。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/060202.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 200KB]</p>
        
    </content>
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    <title>東京オートサロン2006「SUBARUブース」にアルミ製空間構築システム「tsubomi」が採用。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/051220.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2005-12-20T01:00:00Z</published>
    <updated>2005-12-20T01:00:00Z</updated>

    <summary>“カスタムカー”には“カスタム空間”で</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>毎年大勢のカスタムカーファンが詰めかける世界最大級のカスタムカーの祭典「TOKYO AUTO SALON 2006 with NAPAC」（2006年1月13日（金）～15日（日）、於：幕張メッセ）SUBARU/STIブースに、ニーズに合わせて空間創出ができるアルミ製空間構築システム「tsubomi」が採用されました。昨年最も印象に残ったブース※に選ばれたスバルの今回のテーマは、"洗練された大人のドライビング世界"。アルミの機能性とデザイン性を最大限引き出したtsubomiはそのテーマを具現化するにふさわしいとして、商談や展示などのスペースに活用されます。 <br />
※2005年オートサロン・イベントレポート（東京オートサロン事務局による来場者アンケート）より</p>

<p>今年6月にSUS（エスユウエス）株式会社（本社：静岡市 代表取締役：石田保夫URL：http://www.sus.co.jp）が発売した、1メートル四方のアルミ製パネルユニットを組み合わせて自由な大きさや形状の空間を作り出すことができる「tsubomi」は、軽量で構築・解体・移動・再構築が容易、レンタル、リースも可能なためイベントブースにも適しています。今回SUBARU/STIブースに設置されるのは全4棟で、うち2棟はtsubomi初の2階建て構造です。ブース全体を見渡せる2階部分は、どちらもSUSのアルミ製家具で室内を統一した、落ち着いた雰囲気の「商談スペース」として使用されます。その他のスペースはそれぞれ、アクセサリー・パーツを展示する「リアルパーツ展示コーナー」（2箇所）、STIのパーツやウェアの「物販コーナー」、そのほか「PCアンケートコーナー」に活用されます。</p>

<p>さらにスバルは、ブース全体を機能性とデザイン性を併せ持つアルミ素材で統一し、スバルの技術力・こだわり・本物感といったブランドイメージを表現します。</p>

<p>SUSはこの度のイベントを、来場する方々に、「愛車をカスタマイズする自分だけの空間を持ちたい」という願いを叶えうるtsubomiの世界観や可能性を体験していただく機会と捉えています。また、それを通じて、アルミ素材そのもののデザイン性や利便性、汎用性といった魅力を知っていただきたいと考えております。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/051220.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 68KB]</p>
        
    </content>
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    <title>「tsubomi」を利用した離れのある美容室「ARTTY@ARRTY」がオープン。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/051031-01.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2005-10-31T02:00:00Z</published>
    <updated>2005-10-31T02:00:00Z</updated>

    <summary>～アルミ製空間構築システム「tsubomi」を利用した店舗がオープン～</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="ecoms" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>日本では珍しい"離れ"のある美容室が福岡県筑紫郡にオープンし、話題を呼んでいます。</p>

<p>福岡県内で美容室4 店舗を経営する株式会社ネオ・アーデント（代表取締役：古賀正徳URL：http://www.arrty.co.jp/）が10 月1 日に開店した美容室「ARRTY＠ARRTY（アーティアーティ）那珂川店」は、 "水辺に浮かぶ近未来のリゾート"というイメージで、屋外に配した池の上にアルミ製の"離れ"を設置しました。この"離れ"は、1 日限定5 名が完全個室でアロマテラピーやヘッドマッサージなどを受けられる「リラクゼーションルーム」です。<br />
外観は、天井･窓パネルのガラスに施された遮光フィルムにより、さながらマジックミラーの様相を呈しシャープで近未来的な印象ですが、室内は、天井と窓が特注の和紙で覆われており、癒される雰囲気が作られています。さらに夜の外観は、その和紙からもれる灯りで行灯のような柔らかい印象になり、昼間とは違った雰囲気を醸し出しています。</p>

<p>"離れ"のある美容室誕生に対するお客様の反応について店長の梶原さんは、「外観のインパクトが非常に大きいようで、"あれは何？"と興味を持って予約や入店されるお客様が目立ちます。その影響で、一般的に新店舗立ち上げの際の新規顧客率は20％前後ですが、同店は60％です。また、美容室でありながら個室で癒されるリラクゼーションルームは、予約でほぼいっぱいの状態です」と語っています。</p>

<p>同店が"離れ"として設置したのは、アルミ製住宅及び建築用アルミ構造材の設計開発、製造、販売会社であるSUS（エスユウエス）株式会社（本社 静岡市 代表取締役社長：石田保夫）が6 月に発売した世界初のアルミ製空間構築システム「tsubomi（ツボミ）」です。１メートル四方のアルミ製パネルユニットを組み合わせて自由な大きさや形の空間を作り出すことができるシステムで、発売以来、一般の方を始めデザイナーや建築家などプロからも引き合いが来ています。アルミの魅力を最大限ひき出したデザイン性と質感、軽量で構築・解体・移動・再構築が容易という点が評価され、tsubomi を利用した店舗が同店に続いて各地に誕生していく予定です。</p>

<p>tsubomi による"離れ"を設置したメリットについて梶原さんは、「独立したスペースのため様々な試みが可能です。<br />
今後展開予定のエステや着付けなどのスペースとしても実験的に活用してみたいと思います」と語っています。</p>

<p>さらに、同店は店内の什器全てにSUS のアルミ製品を使用しています。この理由について、「アルミ素材には美容室で使用するカラー剤等の薬品が付着した際にアルコールなどでふき取ることができる耐薬品性があり、美容室にとって不可欠な清潔感を保てるし、アルミが環境にやさしい素材という点も気に入っています」と梶原さんは語っています。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/051031-01.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 110KB]</p>
        
    </content>
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    <title>世界初、柱のない「簾（すだれ）」型のアルミ構造物を製作。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/051031-02.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2005-10-31T01:00:00Z</published>
    <updated>2005-10-31T01:00:00Z</updated>

    <summary>建築家の伊東豊雄氏とＳＵＳが共同開発 東京デザイナーズウィークで11月2日から展示</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="ecoms" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="本体サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>建築家の伊東豊雄氏（株式会社伊東豊雄建築設計事務所代表取締役）は、アルミ製住宅および建築用アルミ構造材の設計開発、製造、販売会社であるSUS（エスユウエス）株式会社（本社 静岡市 代表取締役社長：石田保夫 URL： http://www.sus.co.jp）と協力し、世界で初めて「簾」型の構造によって垂直方向にカーブする構造壁を持ったアルミ製構造物を製作いたしました。この構造物は、11月2日（水）から明治神宮外苑絵画館前で開催されるアートイベント「東京デザイナーズウィーク」のコンテナ展で、未来型の展示ブースとして初めて出展されます。</p>

<p>これまで、建物の外壁等でカーブ形状のアルミ部材を用いることはありましたが、天井までがカーブ形状で、且つ支柱のないアルミ構造物の製作は、今回が初めてのこととなります。伊東豊雄氏とSUSの共同作業が実現したことで、直線的に利用されることが多かったアルミ建築に新しい発想が加わり、丸みを帯びた美しいデザインの展示ブースとして生まれ変わりました。<br />
今回の構造物は、少しずつ断面形状の異なる3種類のアルミ押出材92本（長さ６ｍ 高さ約70㎜×幅85mm）を組み合わせてアーチを作り、部材の両端から通したワイヤーを油圧ジャッキに固定させ、圧力をかけていくことで、部材を一体化させるという構造を用いています。この方法は、軽量さと強度を併せ持つアルミだからこそ実現できたもので、構造設計上、通常の建築物と同等の強度を持ち合わせているため支柱が必要なく、空間を最大限に利用することができます。また、3種類の押出材を自由に組み合わせることで、複雑なカーブ形状を持った様々なデザインの構造物を製作することもできます。<br />
今回の取り組みについて伊東氏は、「将来的には、住宅やコテージといった高い居住性が求められる建築にも応用できるよう改良を進めていきたい」と語っています。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/051031-02.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 183KB]</p>
        
    </content>
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    <title>自然と共存するアルミ未来型住宅「静岡M邸」が完成しました。</title>
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    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2005-10-03T10:01:36Z</published>
    <updated>2005-10-03T10:01:36Z</updated>

    <summary>完成を記念し10月7日（金）にオープンハウスを実施</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="ecoms" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="本体サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>SUS（エスユウエス）株式会社（本社 静岡市 代表取締役社長：石田保夫）は10 月３日（月）、耐震性や環境配慮といった今後の住宅建築に求められる性能を兼ね備え、室内環境を常に快適に保つことができる住宅コントロールシステムを導入したアルミ住宅を静岡県静岡市に完成させました。建材としてのアルミの可能性を追及してきたSUS の最新技術や取り組みを凝縮し、具現化したものです。</p>

<p>このほど完成したアルミ住宅 静岡Ｍ邸では、アルミ熱交換器を利用した輻射熱冷暖房の導入や制振ダンパー構造およびアルミパネル構造といった最新の工業技術に加え、進化する住宅コントロールシステムを目指してSUS が独自に開発してきたホームオートメーションを採用しました。これは、天候や季節、また気温、湿度といった環境の変化をコンピュータ上で自動的に解析し、輻射熱冷暖房、照明、電動ルーバーなどの設備機器をAUTONOMOUS（オートノーマス：自律的）に管理・制御することで、省エネルギーでありながら、住む人にとって常に最適な環境を維持することができる住宅です。尚、今回のアルミ住宅はプロトタイプではありますが、個人住宅としての使用が既に決まっております。</p>

<p><strong>【アルミ住宅 静岡Ｍ邸 の主な特長】</strong><br />
<ol><br />
<li><strong>構造体と一体となったアルミ製熱交換器システム</strong><br />
成型の自由度が高く、複雑な形状も作れるアルミ押出し型材の特性を生かし、建物の構造体と一体となった天井・床パネル式の熱交換器システムを開発しました。構造材と仕上げ材、熱交換器が一体化、簡素化されたことにより、施工の簡略化、解体廃棄物の削減が可能となりました。</li><br />
<li><strong>輻射熱冷暖房</strong><br />
熱伝導効率の高いアルミ建材と、年間を通じて16℃と一定水温である井戸水を熱源として活用することで、輻射熱冷暖房の実現が可能となりました。井戸水によって熱交換された冷水を天井パネル内の通水層に循環させ、夏は輻射熱冷房します。一方、冬は井戸水が断熱の役目を果たし、太陽熱で温められた温水はエコキュートを通して床暖房に使用されるとともに、補給水温を上昇させ消費電力量を削減します。</li><br />
<li><strong>「環境配慮型」の住宅コントロール（集中管理）システム</strong><br />
従来のホームオートメーションのような利便性の向上を目的としたシステムではなく、環境に配慮したホームオートメーションを導入しました。輻射熱冷暖房や照明、電動ルーバーなどの設備機器が外部環境の変化に対応して自律的な制御が行われることで、最小限のエネルギーで常に最適な室内環境（温度や照明）を維持します。また、キッチンカウンターに設置された情報ボード（液晶パネル型コンピュータ）には、室内外の温度、湿度データや照度、消費電力量、電気料金などの情報を蓄積、閲覧、分析、記録することができ、住む人の好みに合った室内環境を設定することができます。</li><br />
<li><strong>アルミ製制振ダンパー</strong><br />
一般的に鉛を用いて作られるダンパーの素材をアルミニウムにすることで、環境への負荷を軽減しました。また、複数のアルミニウム合金を組み合わせることで、建物にあった最適なダンパーモジュール（ダンパーの降伏点を調整した設計が可能）を作ることができます。</li><br />
</ol></p>

<p>ＳＵＳでは、これまでFA（ファクトリーオートメーション）で培ってきた技術力を生かし、より豊かで安全な生活を目指すホームオートメーションの技術開発を進めております。今回の住宅は、こうしたアルミメーカー独自の技術を駆使した建築であり、アルミの持つ精度の高さや汎用性、他の金属では成し得ない繊細な表現を生かして作られた環境配慮型住宅のあり方を提唱するものです。当社では、今後問われるサスティナブル（持続可能）な循環型社会の実現に向け、アルミ建築における未来型住宅のあり方およびライフスタイルを提案していきたいと考えております。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/051003.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 64KB]</p>
        
    </content>
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    <title>丸ビルに巨大なオモチャ箱出現！世界初のアルミ製空間構築システム「tsubomi」を初公開。</title>
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    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2005-09-20T01:00:00Z</published>
    <updated>2005-09-20T01:00:00Z</updated>

    <summary>～ 世界初のアルミ製空間構築システム“tsubomi”初公開 ～</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="ecoms" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="本体サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>SUS（エスユウエス）株式会社（本社 静岡市 代表取締役社長：石田保夫）は、今年6 月より販売を開始した世界初のアルミ製空間システム"tsubomi（ツボミ）"を、9 月23 日（金）～10 月2 日（日）までの期間、アート丸の内実行委員会主催「東京コンペ♯２」への協力として東京丸の内の丸ビルにて初めて一般に公開・展示いたします。丸ビル１階アトリウムにアートイベント「東京コンペ♯２」の作品展示３ブースが設置されるほか、野外スペースには、大人の夢を詰め込んだ巨大な「オモチャ箱」をイメージしたもう1 つのtsubomi が展示されます。アルミの魅力を最大限ひき出せるtsubomi ならではのデザイン性と質感を生かし、大人の夢を実現した透明で巨大な「オモチャ箱」が、一夜にして突如オフィス街に姿を現します。</p>

<p>１メートル四方のアルミ製パネルユニットと多様な部材を組み合わせることで、様々なライフスタイルに応じた自由自在な空間創出を実現するtsubomi には、発売以来、一般の方だけでなくデザイナー、建築家、イベントプランナーといった方々から多くのお問い合わせを頂きました。このたびの一般公開は、こうしたお問い合わせの中でも特に多かった「実物を見たい」というご要望・ご期待に応えて企画・実現したものです。</p>

<p>SUS ではこの度の一般公開・展示を通じて、多くの皆様にtsubomi を体験していただくとともに、<br />
アルミの持つデザイン性や利便性、汎用性といった魅力を広く一般社会に普及し、新しいライフスタイルの提案と人々の豊かな暮らしの実現をサポートしていきたいと考えております。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/050920.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 741KB]</p>
        
    </content>
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    <title>曲線を描くアルミ建築「SUS福島工場社員寮」が完成。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/050902.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2005-09-02T01:00:00Z</published>
    <updated>2005-09-02T01:00:00Z</updated>

    <summary>建築家伊東豊雄氏によるSUS福島工場社員寮竣工</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="ecoms" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>ＳＵＳ（エスユウエス）株式会社（本社静岡市代表取締役社長：石田保夫URL： http://www.sus.co.jp ）　<br />
は、９月２日（金）に福島県須賀川市虹の台に、建築家伊東豊雄氏設計のアルミ押出し型材<br />
による「曲線を描くデザイン」の社員寮を完成させました。曲線的なアルミフレームを使った流線<br />
型のフォルムは、今までのアルミ建築にはない新しいスタイルです。R13500とR5400のわずか2<br />
種類のアルミ押出し型材によって構成されているこの建物は、構造材としてのアルミ壁パネルが<br />
そのまま外装材を兼ねています。また壁同士、あるいは床や屋根と壁との接合部分を単純化で<br />
きる点も大きなポイントです。個室相互がアルミパネルを隔てて隣接することを避け、南北方向<br />
には中庭、東西方向にはパブリックスペース（談話室・トレーニングルームなど)を配置し、騒音<br />
の問題が生じないように配慮しています。表面の開口部には木製のサッシュ、床にはフローリン<br />
グ、個室の壁仕上げにはシナ合板、クローゼットには布を使用するなど、今までのアルミ建築に<br />
はない木や布とのコントラストを取り入れた点も特長です。異素材との対比によって浮かび上が<br />
るアルミのやわらかな質感と曲線によって構築される斬新な空間デザインが、アルミ建築のあり<br />
方に新しい考えをもたらすこととなりました。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/050902.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 211KB]</p>
        
    </content>
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    <title>世界初のアルミ製 空間構築システム「tsubomi（ツボミ）」を発表。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/050613.pdf" />
    <id>ecoms,本体サイト,</id>

    <published>2005-06-13T01:00:00Z</published>
    <updated>2005-06-13T01:00:00Z</updated>

    <summary>～“個室から店舗まで”様々なニーズに適した新しい空間を創出～</summary>
    <author>
        <name>SUS株式会社</name>
        <uri>http://www.sus.co.jp/</uri>
    </author>
    
        <category term="ecoms" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="本体サイト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sus.co.jp/release/">
        <![CDATA[<p>ＳＵＳ（エスユウエス）株式会社（本社静岡市代表取締役社長：石田保夫）　　<br />
は、６月１５日（水）より、自由に大きさやデザインを変えることができるアルミ製の空間構築シ　<br />
ステム「tｓubomi（ツボミ）」（標準タイプ：１９９．５万円消費税・組立費込）を全国一斉発売いた　<br />
します。材質にアルミを使用した、世界で初めての空間構築システムとなります。<br />
標準タイプは"幅・奥行・高さ　各３メートル２７ｍ３ " の空間ですが、長さ１メートル角のアルミ　<br />
フレーム材で構成される正方形のパネルユニットを組み合わせることで、様々な大きさ、形状　<br />
を構成することができます。パネルユニットの組み合わせと各種素材、形状を用意した床・壁・<br />
天井・屋根の選択によって、プライベート空間から複数階建ての店舗に至るまで、自在な空間<br />
構築を実現できます。これにより、趣味に打ち込めるプライベート空間として、SOHOとして、あ<br />
るいは商業用の店舗として、様々なライフスタイルに合わせた活用が可能となります。また組立<br />
日数は１週間以内(１０㎡未満の場合）と大変短く、解体・移動・再構築も容易であることから、レ<br />
ンタル、リースといったサービス展開を通じて各種イベントスペースでの活用も期待しています。</p>]]>
        
        
        <p><a href="http://www.sus.co.jp/release/pdf/050613.pdf" target="_blank">くわしくはPDFファイルをご覧ください。</a>[PDF: 39KB]</p>
        
    </content>
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