SUS株式会社 アルミを進化させるSUS
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ニュースリリース

2019年10月29日

アルミ製ショーケースでシャンデリアをより美しく

昨年好評だったアルミ建築のシャンパンバーを今年も実施

FA向けアルミ製機器製品および機械装置の設計開発、製造、販売を行うSUS株式会社(本社:静岡県静岡市 代表取締役社長:石田保夫 www.sus.co.jp)は、2019年11月2日(土)から2020年1月13日(月・祝)まで恵比寿ガーデンプレイス(東京都渋谷区)にて開催される『Baccarat ETERNAL LIGHTS –歓びのかたち-』の特別協賛社として、世界最大級のバカラシャンデリアを展示するアルミ製ショーケースを提供いたします。なお、本イベントへの特別協賛は建築構造材としてのアルミの魅力をアピールする目的で2006年よりスタートし、今年で14年目を迎えました。

アルミは軽量で耐食性に優れ、施工も容易で、組立・解体を繰り返し行える利点があります。このショーケースは2014年にリニューアルしたもので、今年は6度目の使用。時代を超えた永遠の価値を表現するバカラシャンデリアを、まるで宝石箱のように、美しく引き立たせます。

また、今年も昨年度好評だった併設のシャンパンバー向けに、アルミ製の仮設店舗を提供します。使用するのは、アルミ製ミニマル空間『t2』の軽量モデルとして主にテンポラリーショップで用いられる『Niwa-Qa(ニワカ)』です。木や鉄では表現できないスタイリッシュなデザインにより、五感でバカラの世界観が体験できるシャンパンバーに適した店舗になっています。

くわしくはPDFファイルをご覧ください。[1.47MB]